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ICU高校の失敗した自由

1 :タケカワユキヒデ:2007/01/20(土) 16:33:58
武蔵境の奥までバス乗るとICUという僻地があって
中には高校まであるんだけど、そこいくととんでもない原始時代
バカな教員が
世間知らずをいいことに
左翼ゴッコしてたんだよな

あのバカな風景に思い当たりのある人は

2 :ICU高校同窓会役員のみなさま :2007/01/20(土) 16:45:01
 小生、星野勝弥の 個人的なHPを開設しましたことを、お伝えします。
 一昨日、はなはだ無粋でまったく文字だけのものですが、この一年間に、
書いたものを中心に、HP上にて、公にすることとしました。
(中には、皆さんに在学のころ、プリントとして読んでいただいたのと、ほぼ同じ、
そのままの文章もありますし、「舞台裏のこと」として、生徒であった皆さんには、
お見せしなかったような、古い「報告」もあります)

ICU高校を愛するがゆえに同窓会の幹事をなさっているに違いない
皆さんにお見せするにしては、あまりに母校(小生にとっては職場)に対して、
痛烈な批判を含んでおります。特に、ここ10年あるいは数年のICU高校の企業主義的な
傾向は、そもそも小生がここで生きてきた行き方と、全く対立しています。

 一言でいえば、「世間の期待・要請・イメージに媚びず、生きられてきた学校」から、
「世間に期待され、評価され『バラ色にイメージ』されるユニークな高校」への転回を
遂げつつあります。

 最近十年ほどの間に、ICU高校が、 「個人的にも組織としても世に売る」ための宣伝を
する場となってきたことに、小生としては残念な思いでおります。 (しかも、その「ウリ」の
内容自体「低劣なフィクション」であり、社会的にも有害だと、考えております。)それでも、
小生としては、昔と同じように、必要に応じては、現場を這いずり、駆け回りながら、働き、
生活してきたつもりではありますし、そうしつつ、上記のような動きに対して、またそういう
動きの担い手に対して、直接に、批判・抵抗をしてきたつもりです。(それが、職場で十分
噛み合った議論にならないばかりでなく、実質的に黙殺されていることも一方で現実でも
あり、それは、ある意味では、自然の成り行きだとも認識しております)



3 :革命的名無しさん:2007/01/20(土) 16:52:50
  現在の、外向けの宣伝に満ち、「流行の教育スタイル」を衒う(いや、語り手の主観に
即して言うなら、「流行をリードする」)ような学校のあり方は、開校当初から、むしろあって
自然だったのだと認識しています。ただ、当初のアクティブな働き手の多くが、そのような
ことを好まぬ人びとだったこともあって、外向けの俗耳に馴染むような「学校美談」
「学校宣伝」を許さないで来られたのだという自己認識、自負もあります。

 そんな中で、ある人々は、「ICU高校は、『空白の十年』あるいは『空白の十数年』を
脱して、新聞・マスコミに頻繁に名前が出るようになって、『変ってきた』」と言います。
確かに「変質」してきたのは事実だと考えています。(そもそも、古い時代を手放しで、
「あのころはよかった」などと美化して言う懐古趣味は、小生には全くないし、そのことは
HPをご覧いただければ、分かるはずです。) 「変ってきた」という意味では、皆さんから
見ても、ICU高校が、マスコミを通して耳目に触れることが、この10数年来ずっと頻繁と
なり、「なつかしく」感じられたであろうことも想像いたします。(恐らくは、草創期の当時の
皆さんから見ても、ICU高校は不思議なくらい外向けの自己宣伝をしなかった学校です。
----そして「教育」を自己宣伝するようなことを忌み嫌うような人びとの作る現場であった
ことを、今でも誇りにさえ、小生は思っています。)

 「企業競争」の厳しい時代を企業人として生きておられる多くの卒業生の方々は、他校
との「差別化」を積極的に推進し、その存在を誇示すること、また、その中で、企業によって
与えられたチャンスを個人的なキャリアやサクセスの足場として活用することは、むしろ、
奨励さるべき努力だとお考えになるでしょう。また、「少子化(私学にとっては市場の狭小化)
で、サバイバルゲーム情況にある」私学としてそれをしないことは、怠慢だと思われる
でしょう。(「私学」の、商業的企業家マインドが奨励される昨今ですしかし、この風潮は、
現実の日本の学校教育産業の市場メカニズムを冷徹に認識を踏まえているとは到底思われません。



4 :革命的名無しさん:2007/01/20(土) 16:57:12
ことの良し悪しは別として、商業的宣伝が、むしろその学校の内実の貧困なことの兆候で
あることは、分析を抜きにした“大衆の直観”でも分かることです。「営業的活動にもっと
励むべきだ」とか、「ウリ=セールス・ポイント」を作るべきだ、というような掛け声は、現状を
凝視できぬ者の空文句だと、小生は考えています。

---- もちろん、「企業として成功する 」ということ自体、小生にとっては、もとより関心事
ではありません。これもHPの内容をご覧いただければ了解頂けるでしょう。「質の良い」
「優秀な生徒を確実に集めること」に努力せよ、というような価値観自身に小生は懐疑的
ですが、そういう目的を基準にしても、「国際性」やら「個性」やらの空疎な記号で飾った
私学が、「優秀な生徒を集め」ているか、また、そういう学校を賢い生徒や親が選ぶか
どうか、現状を考えるだけで、すぐにわかることです。)

  一方、そもそも、創立時から、いかにも宣伝のネタになりそうな学校=話題性のある
学校で、それを敢えてしないこと。 この、困難な自己抑制(単なる潔癖さやストイシズム
でない)は、若者の成長に関わる生身の人間として、敢えて言わせてもらえば、勇気ある
誠実な選択であったことを確信し、少なくとも、小生個人としては、終生そのことを恥じよう
とは思いません。

 さて、このメールを含めて、小生の、ICU高校(特にその現状)への批判は、これも誤解
のないように断っておきますが、「内部告発」的な意図で公表するのでも 全くありません。
「あるべき企業倫理」を基準にして、自分の職場を断罪したり裏側の腐敗を暴露し告発する
ような意図も、全くありません。「善良」で常識ある皆さんが、小生の言葉に拍手を下さる
ものとは、そもそも思ってはいないのです。むしろ、ICU高校を、素直に愛される皆さんは
もちろん、その他の多くの卒業生は、これをご覧になって、決して快く思われないだろうこと
を予測し、また、一般社会の通念的な教育観・道徳観からみても、むしろ顰蹙を買う覚悟で、
この表明を出すつもりです。そして、それは、小生が(そこで苦闘してきたという意味に
おいて) “愛してきた”職場への誠実な行為であるとも考えております。



5 :革命的名無しさん:2007/01/20(土) 16:58:23
  また、もう少し先のことになるでしょうが、ICU高校での経験を、「教育実践報告」という
ようなことではなく、思想的な出来事として自ら見出した意味を総括したものとして、
HPとは違った形で、できれば公に発言していきたいとも考えています。
(ドイツから帰国した第一期生のI君が、初年度、一年生として入学の志を語って、
「ICU高校を新しい思想が生まれる場としたい」と豪語しました。そして、そのとき、
僕自身は「I君の志のように生きたい」と考え、少なくとも内心、首肯したことを今でも
忘れません。二・三年前、彼本人に会った折りに、それ話したら、予想通り、すっかり忘れ
ていたようですが……。)

 以上、10月4日に開設した、HPの「予告編」をかねて、メールを送ります。
懐かしい皆さんと、旧交を温めようと努力なさっている幹事の方々に敬意を表します。
そして、それに冷や水さえかけかねぬ内容のメールではありますが、お許しください。
HPの内容をご覧の上、 ご立腹・ご批判を小生へのメールでお伝えくださっても結構
ですし、開設の連絡を握りつぶしてくださっても、結構です。もちろん、ご覧になって、
何かをお考え下さり、あるいは、部分的にでも共感する思いを抱いてくださり、他の卒業生
の皆さんに、このHPの存在を知らせてくだされば、これにまさる喜びはありません。
HPの末尾には、「卒業生のみなさんへの(あつかましい)お願い」も書いてありますので。

  それでは、皆さんの、今後益々のご活躍を、お祈り申し上げます。
「星野勝弥」のホーム・ページ のURL  http://homepage3.nifty.com/katsuya-body/
今後もよろしくお願いいたします。      
ICU高校 国語科教諭               星野 勝弥 拝



6 :革命的名無しさん:2007/01/20(土) 16:59:07
追伸  
 20年ほど前に、ある第三期生が、在学中、つぎのようなことを言っていたことを、
本人は忘れているでしょうか……。
  「星野は、若さに任せてあんな過激なことを言っているのだろうと思う。
ヤツが40歳をすぎて、まだ、そのようにトンガッて生きていたら、そのときは、少しは、
本当だったと思ってやる……」と。
 50歳を目前にした今でも変らず、 いや、本質的に少しも後退しないばかりか、
行動としては、より「過激」に、このように生き語っています。


7 :革命的名無しさん:2007/01/20(土) 17:03:37
星野勝弥ってだれよ?w

8 :革命的名無しさん:2007/01/20(土) 17:10:27
星野勝弥の文章は相変わらず反吐が出るけど
この手紙の文面は中でも超特大級の汚染物だな
これだけ白々しい、自分のバカなカクマル愚行を棚に上げた
ひとりよがりのオナニー文章も、もう見るにつけない

信じ難い文書だがw

9 :p2037-ipad72marunouchi.tokyo.ocn.ne.jp:2007/01/20(土) 20:29:22
またクソスレ立てちゃった

10 :革命的名無しさん:2007/01/20(土) 22:57:29
糞スレ当然

万人ぞ知るよw

11 :革命的名無しさん:2007/01/21(日) 05:07:06
星野勝弥だったら今はmixiで騒いでるよ
至るコミュで笑われてるけどさw

なんと名前が自称カールマルクスと来た!(藁

あそこまでキチガ極まるともう誰も止められないのか?

12 :絶句したmixiの県立千葉高コミュ:2007/01/21(日) 19:02:30
2006年10月23日19:17 千葉高闘争の『ハイスクール1968』
カールマ

1968〜1969年度が、千葉高校で、高校闘争(「紛争」)の時期であったことは、当時の全国
の高校(とりわけ「進学校」)の中で、例外ではありませんでした。
先日、突然、年甲斐もなく、「もし生徒会があったら・・・」というトピックに長々と書き込みを
しました。顰蹙だったかもしれません。その書き込みを覗いていらした方の年齢も、せいぜ
い、小生より2・3年年下のようでした。
この時期の渦中で残った記憶は、遠巻きに見れば、また、二三年下った時点から見れば、
随分と違っている(もちろん、あきらかな,歪曲や風化もあります)ものです。

1970年に至る、「闘争の季節」をノスタルジーとして回想しようというようなつもりはありませ
んが、この時代に自己形成したものとしては、それを封印しつづけることが、果たしてよい
のだろうか?と、問い続けて、その後も生きてきました。

もし、その時期について、関心を持たれる後輩諸君がいらしたら、そんな問いを共有して、
何か、書いていただけたらよろしいかと思います。
万一、同世代の方がいたら、あなたの記憶を、一つの生の史料として書いていただけない
でしょうか?

ささやかながら、僕の手元にある、書いたものを、提供いたしたます。

今年のはじめころ、現在東京の大学で、哲学教師をしているKさんという方に、知り合いまし
た。彼は、1970年に広島学院高校を卒業していますが、69年の高校闘争の記憶を書いた
文を読ませてもらい、また、『ハイスクール1968』という四方田犬彦さんの著書を紹介して
もらいました。四方田さんは、僕と同じく71年高校卒業ですが、彼は、(僕はそこを落ちて
千葉高校に入った)教育大付属駒場(現在のツクコマ)での高校闘争を中心に、その時代
の高校の記憶を書いています。

僕は、とりあえず、1969年の千葉高校の体育祭の記憶を、書きました。それを、最初の
記事として、貼り付けておきたいと思います。


13 :まずこの人物の書いた文章は誰にも意味が取れない:2007/01/21(日) 19:10:42
カールマ

長くなったついでのようで、恐縮です・・・・。
最近になって、あの「ベストセラー」と言われている『バカの壁』(養老孟司)という本をザッと
読みました。特に、驚くほど発見的なことはありませんでしたが、大方、主題にしていること
(たとえば、「自己同一性」が幻想だということ・・・・など)は、僕もかなり同様なことを、似た例
を出しながら高校生に話したり問いかけてきたので、それなりの意義はある批評だとは思う
部分も多くありました)

ところが、「難解な本」とわざわざ断って紹介しているソシュールの、有名な箇所(シニフィ
フィアン=能記---シニフィエ=所記)のところで、「わかりやすく要約」しているのが、もうメチ
ャクチャなのです。(あれでよいなら、何でソシュールを引用するのか解らない。「難解」と
いうより、養老さんは結局、提起された問題の深部をまるで捉えていないまま、一応、自分
の行論上、都合のいい部分だけ、なんとか汲み取って使っている)専門外の分野とはいえ、
こんな引用やら「解説」をして平気な人の言うことを、どれほど信用していいのかわからない、
もちろん、解剖学についても含めて・・・・、と,つい思ってしまいました。(一言でいえば、記号
が指示する対象を、ソシュロルは、[ガイネン(訳語)]と、敢えて言っているのに、「要するに、
それは、言語がさす意味内容つまり、モノのことです」などと言い切って「わかりやすく」し
てしまっているのです)

こうなると言語記号の恣意性・指す記号(シニフィアン)の側と指されれる側の(物質世界そ
のものではないシニフィエ)のそれぞれにおける分節=離散性やら、同一性やらその「区切
り」の虚構性・恣意性などが、暴かれるべき場面で、逆にベールを掛け直され、見えなくな
り、「自然的態度」で日常に言語を意識している次元の話になってしまうわけです。

「すべては差異の問題に帰着する」という殆ど流行りのように使われるソシュールの“宣言”
も、実は、そんな「無難」な受け止めのまま、都合よく援用されるものだ、とつくづく思いました。



14 :誰がどう見ても養老孟司どころかコイツの方が:2007/01/21(日) 19:12:45
「音(オン)」音声学的な単位としての「単音」とは、何か、同一の単音が名にであって、それが
、連続的な一定の音連鎖野中から切り取られる、他の音連鎖の中から切り取られる「単音」
と同一だったり別だったりするということは何か。

また、それは、「同じ音」として通常、話者やら聞き手(それも文字を使う人とそうでない人で
は差がでる)が意識することと、どれほど一致するのかどうか・・・・音声学的な同一性・差異
性は、普通の人には、認知されていないことが特に多い。(特に差異については・・・)

さらに、音韻としての単位(音素)が、「ある言語」で、同定されたり設定されたりするのも、
そう簡単なことでもないし、ネーティブの即自的直観と、機能している体系・構造とは実は
随分ずれていること。

その上で、音声的単位と音韻的単位をどう関係づけるか、それらを記述する際に、どちらを
前提とするか・・・・そんな、一見、学者以外にとってどうでもよさそうなことがらが、やはり
問題になるわけです。

かってな゛覚書的な繰り言を書いてしまったようで、申し訳ありません。ちょっとでも、何か
のヒント・参考にしていただけることがあれば・・・・・と思います。
(ろくに,読み直しも推敲もせず、このまま、アップさせていただきます。

ごめんなさい。



15 :革命的名無しさん:2007/01/21(日) 19:16:51
誰がどう見ても養老孟司どころか、コイツの方が滅茶苦茶で意味不明だろうw
戯言を何か、内面のやむにやまない狂気でもって
他人に押し付けてるようにしか見えないわけ

こんな奴の発言、誰も意味も取れないし
およそ、欠片もソシュールや言語学と何か関係あるなんて
誰も思えないよな

星野勝弥という、これだけの独り善がり、つーか、まあ明らかなパラノイアだが、
批判してやれなかったICU高校という甘ちゃんの職場環境は
本当、罪深いと思うよw

16 :革命的名無しさん:2007/01/21(日) 19:29:21
明らかなパラノイア、明らかな精神病者を追い詰めることに、
いったいどういう意味がある?

17 :革命的名無しさん:2007/01/22(月) 06:01:09
そうですね。精神病者は追い詰めら
れたとしても、追い詰めた本人が精神病に
なることも不思議ではありませんね。
んー・・とやかく申すことでもないんですが
てれやさんが多分>>1を書いたんだと思います。
えんがない土地で>>1のいうところの
ろくでもない左翼ごっこをしようと、
げいじゅつには間違いありませんね。

18 :革命的名無しさん:2007/01/22(月) 15:45:59
>>2-6 をちゃんと読めよw

19 :芭羅場:2007/01/22(月) 15:53:18
愛のない教育、破綻するのは当然。

20 :革命的名無しさん:2007/01/22(月) 16:06:03
芸術というのは通常、それを承認する他者があって
芸術として存立しうるわけでしょう?

誰にもとてもそう思えないところで
一人で露出してるの
それが仮にも何かの社会的ジャンルを条件みたしてるとはとても思えないわけよ

小学生の低学年が
俺は仮面ライダーと思い込んでるという話
それも一見するといい大人が集まっているように見える教員室で
仮面ライダー・カールマだぞって
下半身おろして、人の良さそうな甘い高校生みつけては
擦り付けてる
あれは本来ならば即座に警察を呼ぶべき事態だったわけでしょう?

21 :革命的名無しさん:2007/01/22(月) 21:02:16
塩見さんは共産主義者同盟。赤ヘル。それゆえ、共産主義者同盟と革命的共産主義者
同盟をきっちり峻別する。

僕はノンセクト・ラディカル。黒へル。東大出身ゆえに革マル派をニューレフトの中で
裏切り者視する。

もう4半世紀たったので時効だと思うのでばらしてしまえば、第二次東大闘争の中では
第4インター(革命的共産主義者同盟の一派、三里塚の管制塔爆破で有名)の同盟員を
中心メンバーに抱え込んでいたので、セクトかノンセクトかの違いの方が重要。

比重の置き方の違いではあるが、やはり背負ってきたキャリアのせいか、見解が微妙に
異なる。


ところで、有斐閣の『社会学事典』の「新左翼」の項目の解説を書いているのは、私こと、
竹村洋介でした。
(弘文堂の事典は津村喬です)。

                                      竹村洋介@浮浪思想家


22 :革命的名無しさん:2007/01/22(月) 21:09:02
[千葉県立千葉高校] トピック

千葉高闘争の『ハイスクール1968』
http://mixi.jp/view_bbs.pl?id=11696620&comm_id=770

もし生徒会があったなら
http://mixi.jp/view_bbs.pl?id=6555914&comm_id=770


23 :革命的名無しさん:2007/01/24(水) 21:04:56
しかし星野勝弥の七不思議だけどさ
なんで日共への批判が嫌味たらたらで
それでカクマルのことをまともな組織だとか
平気で支持できるのかということだよな

日共の悪口をいうのと
カクマル支持して提灯もつのと
どっちもアホだといったらはじまらないけど
少なくとも世間体とか見栄え的には
どっちが恥ずかしくないのかとか
そういう感覚、気づかないのかね?
あそこの一家ともども含めてさ

24 :革命的名無しさん:2007/01/25(木) 23:01:05
星野勝弥とはなぜ悪質なのか?
更には同様の意味から
星野勝弥とはなぜ、悪なのか?


そこんところをこのスレでは、明瞭に説明していくべきだと思うよ。
どんなバカにも論理的な説得が、可能なようにね

25 :B@a:2007/01/27(土) 04:23:39
「自由とは大勢で拵える物ではなく、各人の心に燈す存在である」(ヱンゲルス詩集)

26 :革命的名無しさん:2007/01/30(火) 19:48:51
2007年01月26日
16:42 カールマ

こんどは、「落ち」を、事前に推測し、当たりました。



27 :☆☆こんな左翼はいらない:2007/01/31(水) 20:37:16
大衆崇拝と妬みとやつあたり。自分が勝手に「恵まれている」イメージを投影した他人に
対する、「恵まれたおまえの存在は恵まれないおれ=大衆の苦しみのなかで、距離ゼロの
地点で共軛的に、左翼思想で武装したおれのいてもたってもいられぬ「いま・ここ」の
気持ちに立ち現れる、関係の絶対性だ→「だから」おまえは滅びるべきだ。

おまえを壊してやる、喉ぶえを掻き切ってやる」という血走った叫び。聖なる大衆の受苦
状態をこの身にどれだけ刻印しているかの深さの差異をめぐる、仲間内のつつきあいで、
めでたく自滅。左翼の悪いところを凝集したような・・・わたしは、こんどの『いじめと現代社会』
で、日本の右傾化を阻止する担い手として、「左翼はクビ!」論を展開しました。

こういう人たちに任せてはいけない。右でも左でもないリベラリストの独立勢力に、
こういう人間類型を入れないことが大切だと思います。

私の右翼に対する嫌悪と、左翼に対する嫌悪は、まったく同じものだということに気づか
されます。
ある種の乱暴さが、まったく同じなのです。
民族紛争が蔓延するユーゴや、ルワンダでも、この同じ乱暴さが見られます。
この乱暴さの研究をしようと思います。



内藤朝雄



28 :('A`U:2007/01/31(水) 20:41:09
>27 …それは左翼じゃなくて ただの鮮人じゃないのか?

29 :革命的名無しさん:2007/02/03(土) 14:33:48
2007年01月26日10:15 カールマ

ふだんは、「Book-off」で、105円本を漁るばかりなのですが、昨日、久しぶりに(珍しく)
新本屋さん(吉祥寺紀伊国屋)に行ってきました。
新刊書、ベストセラー、ロングセラーが、平積みやら、
立てかけディスプレーやらで並んでいました。
アベッチの『美しいムニュムャ」なんかも・・・・
最近のロング・セラーっぽい著者として、イヤーな気持でみいてるのが、
和田秀樹という男の本ですが、たぶん虚しい動機で売りあげが高原状態なのでしょう。
もちろん、養老センセーの『バカの壁』と続編、
また例の『コッカのヒンカク』やらシカケ企画のヒット商品が目白押しでした。
(ミジロというより、電線ののスズメ?)そう、
斎藤孝の「できる人」とか「天才が」とか「〜〜力」とかいう本が売れている情況にも
憂鬱を感じます。

そもそも、「読書家」とはほど遠いぼくのようなものが言うのもなんですが、
本に溢れていて、ミクシーのプロフィルを見ると圧倒的多数が、
「趣味:読書・語学」となっている、今の世の、言語「情報」・記号商品の山の前で、
目眩がしました。




30 :革命的名無しさん:2007/02/04(日) 03:28:12
>>29

星野勝弥の普段の目線のゴキブリ的な疚しさが、この一文から明瞭に伺えるんだが
要するにコイツは、いtっつも自分の敵に出来そうな人物
強すぎもせず、弱すぎもせず
という人物ばかりを狙って
自分の自己満足的な嫌味=本人的には批判意識を満足させるべく
(実際には汚らしい卑しいオナニーだが)
名前を集めてるんだな

etc:養老タケシ、和田春樹、加藤典洋、小浜逸郎、・・・



31 :革命的名無しさん:2007/02/04(日) 03:29:38
星野は最近、川本隆史にタカッテルみたいだよ
また例の如くに、嘘とオベッカいいながら
こんどは川本のゼミにいって取り入ってる

32 :革命的名無しさん:2007/02/04(日) 03:37:25
僕はノンセクト・ラディカル。黒へル。東大出身ゆえに革マル派をニューレフトの中で
裏切り者視する。


                                      竹村洋介@浮浪思想家

33 :革命的名無しさん:2007/02/04(日) 06:37:06
30年以上ぶりの出会い(奇縁)という意味で、こういう場面にハッとした原因の一つは、
一学年上だったKさんと、今年、知り合って、荒井献のコイネークラスにいて、
僕より一足さきにオチコボレていたという述懐を聞いていたからでもあります。
(もっとも、小生はその後、じきに大学・教会・信仰・家族のすべてから離脱して、
次の生が始まっており、Kさんは、その後しっかり勉強し、
その大学で哲学教師をしていますが・・・・)

とにかく、間違いなく同世代(学齢の差は、あっても一年ほど)でしょう。
よろしくお願いします。

こんなところでも、ご一緒していたんですね・・・・。意外・・・・
なんだか、もしかしたら、どこかで顔を合せていたり、同席していたり
(場合によっては“乱闘”の相手側だったり・・・・苦笑)なんてことも、ありえるのかな??

というわけで、「俺だけは顔がわれていない」と、今のところは思っています。

2006年12月05日10:46 15: カールマ

髪の毛(だけ?)は、まだまだ、ふっさりとしております(笑)
喧嘩、してきましたけど、ハッキリ言って、弱いです。
「喧嘩が弱かった」ことが、結果的には、今、生き延びていることの一つの要因になっているような気がします。(苦笑)

でも、いまからでも、喧嘩、強くなりたいと思います。(爆笑)

34 :ここまで来るともう完璧なキチガイ:2007/02/04(日) 22:47:42
気鋭の学者として世にもてはやされた父上にも、その後、いろいろあったとは聞きますが、
「人の人生・・・」の慨嘆に、彼のことを思い起こし、そして、惜しまれつつ(いや、晩年は惜し
まれることもなくひっそりと人知れず)閉じた、そういう業責のない人生を思います。

僕自身も、そもそも、何の取り柄も才能もなく、努力もしない人間ですが、
そのように人知れず、死んでいくのかなぁ、と思います。

僕の気づいたこと、安らぎの拠点があるとすれば、
「いかなる名詞に相応する“モノ”も世になく、また、
いかなる命題に相応する“真理”もなく、
いかなるコプラ=繋辞で結ばれるべき“関係”も
いかなる文で記述される“事実”も、
世には存在しない・・・・・」
という(否定的な)確信です。

35 :革命的名無しさん:2007/02/04(日) 22:49:25
>>34
少なくとも、ソシュールがそんな事言ったというのは、全くないよなw

36 :革命的名無しさん:2007/02/04(日) 22:50:55
> 僕の気づいたこと、安らぎの拠点があるとすれば、
> 「いかなる名詞に相応する“モノ”も世になく、また、
> いかなる命題に相応する“真理”もなく、
> いかなるコプラ=繋辞で結ばれるべき“関係”も
> いかなる文で記述される“事実”も、
> 世には存在しない・・・・・」
> という(否定的な)確信です。


だからこれじゃあ明らかに
ただの白痴だろうw
脳内麻痺と思考停止の極致により
こういうウンコ肥溜め人間が登場するのだとしか言いようがないな

37 :革命的名無しさん:2007/02/04(日) 22:58:24
星野勝弥は、死ぬときは確実に地獄に落ちるだろうな。

周囲の羊のようにバカな連中が、家族が許そうと
神だけは彼を許さないだろうな

38 :革命的名無しさん:2007/02/04(日) 23:05:02
>>36

マルクスならアヘンと呼ぶ

つーかこれじゃあ、肥溜め中毒だろ?w

39 :B@a:2007/02/05(月) 22:28:07
なだ・いなだ&永六輔の岩波新書を読んで自己批判なされよ(哀)

40 :「星野 勝弥」のホーム・ページの概要:2007/02/08(木) 00:39:25
プロフィル

東京下町の牧師の息子として生まれ、キリスト教信仰を押し付けられたわけでは全くない
ものの、両親の生き方や、ファナティックな教会・神学生の醸し出す空気を吸って、およそ、
「日本的」でない環境と、下町の「日本人」的な人間関係の境界線を出入りしつつ、しかも、
ろくな躾けを受けない粗放な少年として育ちました。(「粗暴」とも「放縦」とも違うのですが、
あまり「適切な語が見つからず、不自然な形容をしました)

十代後半=思春期・青年期を熱狂的なキリスト者としてすごし、宣教師として生きることを
志し、そのためにも言語学を学ぼうとして大学に入学しました。(大学は、70年闘争の直後
の残り火とシラケが交錯する時期でした)入学後、一年あまりで、「信仰」への挫折などを
契機にドロップアウトし、数年間、日雇い労働者として生活しました。その後、一介の労働者
として、ささやかな“生きることの意味”を新たに見出し、あたかも「キセル乗車で教員免許
取得のための教習所を修了する」かのように大学を卒業し、国語教員という職業につき、
常用労働者として再出発しました。教員になってからは、労働組合運動を担いつつ自らの
生きる場において、社会の根本的変革にも参加したいと考えて、生きてきました。

それから、四半世紀すぎましたが、日本社会も思想状況も変化し、職場の状況も、この
十年来大きく転換してきました。それを踏まえて、この2・3年間は、あえて、労働組合員を
自己規定の第一におくという自分に課してきた縛りを解除して、生き、また言葉を発してきた
つもりです。このプロセスを、もう少し、詳細に述べたものを、「プロフィル」として掲載しました。



41 :こりゃ明らかに重病人の書く文章だよな:2007/02/15(木) 20:46:00
[AML 3779] 三鷹市大成高校、解雇撤回闘争裁判、地裁全面勝訴判決に寄せて
Hoshino Katsuya RXN12130 at nifty.com
2005年 9月 22日 (木) 18:57:42 JST

脇田創と申します
初めて投稿します

東京三鷹市にある私立大成高校の、
信じられないような、不当解雇闘争と、
この時代、珍しい清々しさで、
解雇された教諭と、共に闘うなかで、
無期限停職(出勤停止)となった10人の組合員が、
がんばっているのを、報道などでご存じでしょう。
『週刊金曜日』『自然と人間』などはもちろん、レポートしています。
一般商業新聞やら、雑誌すら、「あまりのひどさ」ゆえに、
昨今では珍しく、労働者・被解雇側に好意的な記事が載せられています。
ですから、このメーリング・リストの読者諸氏の中には、注目しておられる方も、
少なくないでしょう。
けさ、たまたま、駅頭で、当該組合員の宣伝活動に遭遇し、
昨日、東京地裁八王子支部で、全面勝訴判決が下ったことを
知らされました。
速報とともに、さらに支援・連帯の声を広げて頂きたく、
投稿することにいたしました。

以下、組合(争議団)のURLに、小生の書いた、祝メールを添えて、
送信します。


42 :明らかに大成高校労組からシカトされてるんだよw:2007/02/15(木) 20:47:54
http://taisei-hs.hp.infoseek.co.jp/

友人のみなさん
きょうは、とても、嬉しいことがありましたので、
この喜びを共有していただけたら・・・と思い、また、
連帯の輪の拡大を願いながら、・・・
このメールをBCCでお送りします。

けさ、三鷹の駅頭で、
大成高校(三鷹市の私立高校)を、解雇・無期限停職されて
二年間闘争を続けている、10人ほどの組合員教諭の皆さんが
宣伝活動をしていました。

いつものように、今日も、せめて
「がんばってください!」と声をかけようと、僕はビラを受け取り、
ビラ配りの教員、マイクを持つ被解雇者T教諭の顔をみると・・・・
いつにない、高揚した表情なので・・・・・ノボリを見ると、

「全面勝訴」と書いてあるではありませんか!!
予備校の授業(受ける側です)もあり、あまり時間もなかったので、
ゆっくり話しもできませんでしたが、
勝訴の喜びを語る僕と同年くらいの、その男性教諭の目は、
清々しく輝いていました。

10メートルほど距離がありましたが、被解雇当事者、T教諭には
黙礼で、「おめでとう」を言うと、むこうも、マイクのことばとは別に、
目で「ありがとう・・・」と言っていたように見えました。

僕は、背中を向けて、改札口に向かうしかなかったけれど、
何か自分の気持ちの表現が、表し足りないような気がして、、
むこうから見えるように、手を高く挙げて、拍手しながら、
改札への人込みにのみ込まれていきました。

43 :革命的名無しさん:2007/02/15(木) 20:49:04
「きょうは、帰宅したら真っ先に、お祝いと、激励のメールを書こう!」と、
落ち着かない一日を、意気込んで帰宅し、
さきほど、お祝いメールを書き終えて、送信しました。

大成高校争議のURLは、次のとおりです。
東京地裁、勝利判決(昨日)の速報が掲載されています。
おそらく、今後の闘争もそんなに平坦な道ではないはずです。
心ある、お知り合いの方に、この闘いと状況を、お伝えください。、
そうして、少しでも支援、連帯の輪を広げていただければ、幸いです。

http://taisei-hs.hp.infoseek.co.jp/



44 :関係ない労組へのストーカー行為はやめましょうw:2007/02/15(木) 20:52:37
僕の「祝メール」は、次の通りです。
=======================
労働問題で、裁判の勝利が一里塚にすぎないことは、承知していますが、それでも、
このような短期での圧倒的勝訴は、最近では珍しい判決であり、僕らの喜びです。
論外なほど不当な解雇なのですから、当然の判決だとはいえ、労働者が卑屈になっている、
この時代に、泣き寝入りも屈伏もせずに、堂々と闘い抜いている辻先生や、他の組合員の
皆さんの粘りと勇気が勝ち取った勝利を、ひとまず、手放しで、お慶び申し上げます。

実は、今朝、三鷹駅頭情宣活動で勝訴のお知らせを聞いた瞬間ほど、腹の底から喜び
を感じられたのは、僕にとって、ここ数年間来とんとありませんでした。朝の登校時校舎前
や駅頭での呼びかけ活動の前をしばしば通って、「がんばってください」と声をかけること
以外に、僕は、何も支援などできなかったのに、こんな喜ばしい気持ちをいただいて、
(勝手に共有させていただいて)申し訳ないくらいです。皆さんの最終的な完全勝利のとき
には、どんな嬉しい思いを共有できるかと、今から想像して(今後の闘いの苦しさももちろん
想像しますが)、わくわくしています。是非是非、全員が今の士気をキープして、全面勝利、
全員の職場復帰を一日も早く、勝ち取ってください。

僕自身が、二年ほど前、教職を辞していて、教員の職場復帰を応援するのも、なんだか
「変なもの」かもしれません。(大成高校の近所の高校に勤務していましたが、僕の場合
自分から高校を解雇して、今、失業中の身です。)でも、おそらく、大成高校に勤務していた
ら、皆さんのような仲間と共に闘える機会をえて張り切っていたでしょうし、また、高校の
教育活動という意味でも、きっと教師を続けていたように思います。学校がなまじっか、
例えば「個性を売り物にしている受験校」であったりすれば、生徒たちは、「自分たちは、
社会に保護されて、と特権的な勝ち組に将来は属して当然」といった気持ちや生き方で
いたりします。そんなところでは、教員がどうあろうが、生徒は自分の特権の為にソツなく
やって、大方は社会の「ウワズミ」に落ち着くものです。


45 :革命的名無しさん:2007/02/15(木) 20:53:25
真剣にに働く者が、社会において、こんなにも不当な扱いを受けて、それでも決して屈伏
しないという生き方を、生徒の前で、生き抜きうるのか身をもって実践する、貫き通す甲斐
が、大成高校は大いにある、そういう教育現場だと、僕は羨ましくも思います。もちろん、
どんな高校生でも、まだ若いし社会を知っているわけではない。だから、どんな生徒でも、
被雇用者としての教員の立場や生や生き方をスンナリ理解できるものではありません。
しかし、すでにある程度は社会の冷たさを知っていたり、そうでなくとも、フツウに、労働者と
して、厳しい状況にも直面するであろう生徒諸君にとって、闘う皆さんの姿が、いつ、腹の
底に、ストンと落ち着くかはともかく、忘れえない“教育”になると思います。
(卒業生の皆さんの激励のことばが、十分にそれを立証しています)
不当解雇や、職場からの締め出しに対して、泣き寝入りし、諦めて退職したり、膝を屈して
取り入るように職場復帰を哀願したり、そんな対応だってありえたし、むしろ、そのほうが
「良識的」だと言われたりするのが今の時代、今の日本です。皆さんは、そんな社会情勢と、
時代の空気のなかで、決してそういう選択をしなかった。それが、まさに、生徒への最高の
贈り物だと、僕は確信して、敬意を表します。


46 :ここまで来るともう誰も話を聞いてませんね:2007/02/15(木) 20:54:17
「校長」やら「理事長」なる、「上に立つ偉い人」が、しばしば、どんな腐敗した偽善者だった
りするものかも、十分に高校生の年齢で知っていていいことです。「勝ち組」なる者の多く
が、いかにパラサイトにすぎないのかも、若いころこそ、実感すべきです。(政治権力を
持つ親のナナヒカリで就職し、会社へも行かず、給料を手にしていたことを、「サラリーマン
もイロイロ」などと開き直る。そんなパラサイトが日本の勝ち組の頂点にあぐらをかいて、
「郵政国家公務員の特権」を解体する「改革者」を自称し、「国民?」に崇められる。
そんな愚劣な世情のなかで、皆さんの快挙は、なんとすがすがしいことでしょうか!!
そのすがすがしさが、決して、「勝ち組」への近道に立ったりしていない生徒たちに、伝わる
ことを、祈っています。

世の中には、アレコレと、空疎な自己宣伝を繰り返「教育家」、様々な学校幻想を商品と
する教育宣伝業者たちが、アブクのようにオドリ回り、浮沈を繰り返しています。殿前校長
の愚書のタイトルを見ても、その手のイカサマ師の仲間入りを願望するスケベ根性丸出し
です。一方、皆さんが、職場復帰されることは、労働者の希望でもあり、大成高校の希望
でもあります。
また世にあふれる教育イカサマ師たちを尻目に、本当に意義のある、地に足のついた、
教育活動の出発点になると、僕は確信しています。

これからも、応援します!!
========================

47 :革命的名無しさん:2007/02/15(木) 20:56:37
星野勝弥は、なんと「脇田創」!という名前で
JR総連の雑誌(「自然と人間」)に投稿して載せてもらったらしいよ

しかし
   
     脇田 創 

って


どっからどう見たって、病人の名前にしか見えないよなあww



48 :革命的名無しさん:2007/02/15(木) 21:09:26
>>40-46

言語障害脳のハクチが
一生懸命がむばって、長い文章書きましたんだ!
みんな読んでくれよ、という感じがこもって

なんかすごく不快w

49 :カールマ :2007/02/16(金) 15:32:21


ふれ!!ふれ!!奮え!!
魂ふり、魂奮え!!



50 :革命的名無しさん:2007/02/25(日) 10:40:27
日共的か?   革マル的かw

51 :革命的名無しさん:2007/03/04(日) 11:47:53
代ゼミの分析では少子化にもかかわらず私大出願は5%増
二極化で都市部難関私大は軒並み大幅増

これだけ追い風が吹いているのに志願者20%減
ICUはどうしちゃったんだろう


52 :革命的名無しさん:2007/03/08(木) 06:29:42
星野勝弥は今年もまた受験に失敗した模様だなw

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