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天皇がいなかったら何かいけないの?

1 :名無しさん@3周年:2007/03/10(土) 13:34:42 ID:DdFxesbr
アメリカは大統領だけだけど、日本も総理大臣だけじゃいけないの?

2 :名無しさん@3周年:2007/03/10(土) 13:45:21 ID:7TJc2u1m
宮内庁職員が失業するから、いけないらしいよ

3 :名無しさん@3周年:2007/03/10(土) 13:55:25 ID:qy8Tom6d
天皇信者のオナペットがいなくなるんだね

4 :ヘンリー王子:2007/03/10(土) 13:59:54 ID:DdFxesbr
>>2
宮内庁職員が失業すると何かあるの?

5 :名無しさん@3周年:2007/03/10(土) 14:41:54 ID:MrMPryCq
私は中途半端な形で天皇制が廃止されることが、最も悪弊が強いことだと思います。
日本人民に強制されてきた軍国主義・身分制度を是正するためには、
社会主義革命が起きた暁に、まずその元凶として、
真っ先に天皇が現在の地位のまま犯罪者として断罪されるべきだと考えます。

6 :名無しさん@3周年:2007/03/10(土) 15:21:35 ID:vyPn09m6
>>5
ふーん

7 :名無しさん@3周年:2007/03/10(土) 15:33:39 ID:v3OJRC3/
日本の歴史や文化を担っておられるのだ。

アメリカ大統領は 簡単に比較できないが
日本で言えば首相と天皇陛下の両方をかねているところがある。
だからバカ大統領でも うやうやしく扱われる。

天皇家を否定することは 日本の歴史や文化の否定とも言える。
自分の家系で言えば、先祖はどうでもいいと言うようなもの。

8 :名無しさん@3周年:2007/03/10(土) 15:48:50 ID:MrMPryCq
そんなに歴史が大事なら、いっそチョンマゲで生活してみては如何ですか?

科学は進歩し、思想も時代と共に進歩するものです。
一部の特権階級が国を支配し、人民を苦しめ搾取していた暗黒の歴史から、
我々は自分たちの力で脱却するべき時期にきているはずです。
醜い犯罪者に追随し、おもねる人間も、完全に同罪でしょう。

9 :名無しさん@3周年:2007/03/10(土) 16:08:53 ID:v3OJRC3/
科学は進歩するが 残念ながら思想や人間というものは
そう進歩しないものなのだ。
以前と違って
これからの天皇家は国を支配しない。
むしろ明るい話題を提供してくれている。

10 :名無しさん@3周年:2007/03/10(土) 16:14:22 ID:wKfoZho8
確かに、情報技術の発達していない時代には天皇制や宗教も
必要だったかもしれない なぜなら、天皇制にしても宗教にしても
一種の情報システムだったわけだから
しかし、ここまで情報技術が発達してくると、そういった古い
情報システムの必要性が薄れてきたといえる
早かれ遅かれ、消滅するだろう
昔の、馬鹿でかい真空管利用のコンピュータ装置みたいなものだ
無用の長物だろう

11 :名無しさん@3周年:2007/03/10(土) 16:17:40 ID:ELDLPQT0
権威と権力の役割分担。

天皇は国民統合の求心力を得る為の装置。
幕府や政府の権力者は国家の運営を担う。

権力闘争に勝って権力者になった様な現世欲が強い者に権威の役割も
与えると、スターリンや毛沢東の様になってしまう。
天皇と権力者の二重構造はこの様な権力者の暴走への歯止めにもなる。
また、戦国時代や幕末の混乱を経て幕府を開く場合や明治維新などの場合も、
天皇の求心力が維持されたままである為、国民がばらばらにならずに
権力を委譲する事が出来る。

天皇と権力者による権威と権力の二重構造体制は、長期に渡って社会を維持
する為のいいシステムだと思うよ。

12 :名無しさん@3周年:2007/03/10(土) 16:18:03 ID:vyPn09m6
俺としては、別にどうでもいいが未だに天皇制を支持している
連中がいるのも事実

13 :名無しさん@3周年:2007/03/10(土) 16:18:47 ID:LghACUYQ
内閣総理大臣はあくまで行政の長である。

14 :名無しさん@3周年:2007/03/10(土) 16:27:22 ID:MrMPryCq
私には天皇や今の極右政権は暗澹たる話題しか提供してくれませんね。
端的な人間差別の構造でしかない天皇制に、
少しでも意義があるように語るのは、極端な無知、盲信だと断言できます。

支配者が都合のいいように他人を支配し、操るために作られた言論も、
それを信じる奴隷的追随者も、社会にとっては害毒でしかありません。
無知も過ぎれば犯罪的だと知るべきでしょう。

15 :名無しさん@3周年:2007/03/10(土) 16:38:06 ID:jf3n7Rmo
> 天皇と権力者の二重構造はこの様な権力者の暴走への歯止めにもなる。

ほんの70年ほど前、天皇や政治家や軍人や商売人の一部の
利益のために、日本人が三百数十万人も虫けらのように死んだのが
歴史的事実なんだがな 歯止めどころか煽り立てる役を担ったのが
天皇及び天皇制だろう それが厳然たる事実だ

16 :名無しさん@3周年:2007/03/10(土) 16:38:49 ID:MrMPryCq
>>10
必要性が薄れてきているとはどういうことですか?薄れるとは。
今までは必要だったが、その必要が弱まってるとでも言うつもりですか?

天皇制や宗教とは、一部の権力者が、
自分の都合のいいように人民を支配するためのシステムにすぎません。
その一部の犯罪者のために、虐げられ、奴隷のように搾取され殺される。
被支配者の地獄の歴史が日本の歴史です。
弱まる、その犯罪的事実はけして弱まることなどありません。

17 :名無しさん@3周年:2007/03/10(土) 16:47:29 ID:bZg0rNp8
>>11

>天皇と権力者による権威と権力の二重構造体制は、長期に渡って社会を維持
>する為のいいシステムだと思うよ。

賛成!あの福澤諭吉も帝室論で同じことを述べていた。




18 :名無しさん@3周年:2007/03/10(土) 16:59:39 ID:MrMPryCq
社会が腐っているから天皇制が必要だと錯覚しているだけです。
天皇制がなければ維持できない搾取社会など、、存在する必要もありません。
天皇制のある最も優れた社会は、天皇制の無い原始人の社会にも劣る。

19 :名無しさん@3周年:2007/03/10(土) 17:00:05 ID:O25/+PA2
>>16
少なくとも今の天皇制は、国(大多数の国民)が一部の天皇家・皇族の人
たちを身分を理由に奴隷にしている身分差別制度だけどなw

おまいもその天皇や皇族を身分によって差別化し数々の制約を課している
天皇制を維持する側(国民)の一人、「当事者」の一人なのだよ。

おまいは、身分によって国から差別的扱いを受け身分的制約を受け社会的
自由を奪われている天皇や皇族といった「被支配者」を作り出す当事者の
側に立っている、という自覚はあるか? まぁ人を身分によって「奴隷」
にする身分制(天皇制・皇族)の「支配」者側に立ちながら、被害者面し
ているようじゃ、まるでないんだろうがw

それから、おまいに他人の宗教をどうこういう資格などありはしない。
どの宗教を信じようが信じまいが、そんなのは他人が口出しすること
じゃないし、そうした宗教観の強要こそ「奴隷」を生み出してきた根本
ではないのかな。


20 :名無しさん@3周年:2007/03/10(土) 17:10:24 ID:rUToVVzO
> 賛成!あの福澤諭吉も帝室論で同じことを述べていた。

福沢諭吉も明治の人間で、太平洋戦争での日本人三百数十万人の
大虐殺など経験してないから、そういうノンキなことを言う
今に生きていれば、即刻廃止を叫んで、血刀ぶらさげて走り回るだろう

21 :名無しさん@3周年:2007/03/10(土) 17:12:47 ID:AcQXQTin









卒業式の君が代斉唱、ブーイングでぶっ飛ばしてきましたw











22 :名無しさん@3周年:2007/03/10(土) 17:17:56 ID:MrMPryCq
仰る通り、私は天皇を差別しています。
私は善良な人間と、犯罪者とを分け隔てしないほどの寛容さは持ち合わせていません。
有史以来日本がアジア諸国民に強制してきた軍国主義において、
天皇が犯してきた罪科を考えれば当然のことでしょう。

そして、宗教というものが、
あらゆる時代において為政者の支配の道具として利用され続け、
歴史を凄惨で陰鬱なものとするために果たしてきた役割を、
少しは勉強されてはどうでしょうか。
人類にとって、宗教など危険な麻薬でしかありません。

23 :名無しさん@3周年:2007/03/10(土) 17:19:14 ID:ErWSGeFB
皇室のせいで日本の歴史は戦乱続きだった

24 :名無しさん@3周年:2007/03/10(土) 17:20:57 ID:MrMPryCq
>>20
日本人がどれだけ死のうと自業自得と言われてもしかたないでしょう。
死ぬなら周りを巻き込まず、自分だけで死んでもらいたいものですね。

25 :名無しさん@3周年:2007/03/10(土) 17:25:00 ID:oaGNkS5a
>>23
共和制国家では革命や独裁による弾圧で、平時でも死者が多数でしたが、なにか?
特にソ連や中国。

26 :名無しさん@3周年:2007/03/10(土) 17:25:22 ID:/gbA/dqb
学校で、鬼畜米英、米英撃滅、忠君愛国、天皇は現人神と教育されて
先生に勧められて特攻隊に志願、見事に特攻して戦死
戦後、天皇は「朕は現人神ではない、単なる人間だ」と宣言
天皇は現人神だと信じて、犬死した兵隊の立場はどうなる?
誰か、わかりやすく説明してくれ

27 :名無しさん@3周年:2007/03/10(土) 17:31:45 ID:SeOkoQIC
>>21
良くやった。

28 :名無しさん@3周年:2007/03/10(土) 17:32:44 ID:O25/+PA2
>>22
とりあえず、おまいもまた人を奴隷にしたがる側の人間だってことは
よくわかったよw (おまいが決め付けた)「犯罪者」の子孫は差別
し奴隷にしてもかまわない、ってわけか。
まさに奴隷制度、身分制度そのものの発想だな。

まぁ、おまいがそうした「宗教」に凝るのは自由だが、せめて自分は
奴隷主義者であることくらいは自覚しろよw おまいの信じる宗教が
果たしてきた「歴史を凄惨で陰鬱なものとする」役割とともにな。


29 :名無しさん@3周年:2007/03/10(土) 17:33:23 ID:oaGNkS5a
その、俗にいう「人間宣言」も解釈がおかしいんだよね。
正確には
「天皇皇族と日本の民衆の間の絆は、神話にもとづくものだけではない」という意味なんだが。

30 :名無しさん@3周年:2007/03/10(土) 17:33:29 ID:MrMPryCq
>>26
厚顔無恥なただの責任回避にすぎないでしょう。

賞罰明らかならざるして国危うしといいます。
天皇が本当に死んだ人間に対する責任を取れるとすれば、
それは自ら犯してきた犯罪を白日のもとに全て明らかにし、
進んで犯罪者として処罰されることで罪を購う以外にはないでしょうね。

31 :名無しさん@3周年:2007/03/10(土) 17:41:24 ID:MrMPryCq
>>28
私は誰かを奴隷にしようなどとは、ただの一度ですら思った事はありません。
ただ罪を罪として裁けと、当然のことをいっているまでです。

誰かが誰かを支配する世の中など正しいはずがないのです。
社会の理不尽には否と声をあげ、戦う。
それは何物にも遠慮すべきではありません。
人は、ただ自分自身の支配者になるべきです。

32 :名無しさん@3周年:2007/03/10(土) 17:45:55 ID:oaGNkS5a
>>31
確かに、共産党が何の根拠もなく民衆を支配するのは間違ってるわなw

33 :名無しさん@3周年:2007/03/10(土) 17:49:43 ID:O25/+PA2
>>31
一つ聞くが

今の天皇、そして将来の天皇も「犯罪者」だと、おまいの宗教では
信じているわけか? そして自分は天皇制という身分制度を作り上
げている「支配者(国のあり方を決めている国民)」の側ではなく、
天皇制に支配されている被支配者(臣民)の側だ、と。


34 :名無しさん@3周年:2007/03/10(土) 17:52:35 ID:MrMPryCq
>>32
例え目的とした思想自体は正しかったとしても、
それをその場その場で都合よく曲解し、
社会をミスリードしてきた責任は重大でしょう。

ただし、一部の失敗のみを取り上げて悪意の拡大解釈をし、
思想自体が誤っているかのような恣意的な誤解をするべきではありませんが。

35 :名無しさん@3周年:2007/03/10(土) 17:54:55 ID:oaGNkS5a
>>34
共産主義思想は、あきらかに間違いですが、なにか?

36 :名無しさん@3周年:2007/03/10(土) 17:59:33 ID:MrMPryCq
>>33
宗教ではありません。科学的認識として天皇が犯してきた罪科は明白でしょう。

そして、たとえ天皇を権力の座に祭り上げたのが、
それを利用しようと画策した他の何物かであったとしても、
その立場に安住し、唯々諾々と搾取者として君臨しつづけた罪は聊かも薄れることはありません。

37 :名無しさん@3周年:2007/03/10(土) 18:02:37 ID:oaGNkS5a
>>36
ふむふむ、確かに、スターリン、金親子、毛沢東など、一連の共産主義者は
自らはなにも生産せずに、民衆を搾取していたねw

38 :名無しさん@3周年:2007/03/10(土) 18:03:24 ID:MrMPryCq
>>35
何が間違っているのか、ただ一つの例でも挙げることができますか?
それができるのなら、喜んで認めますよ。

39 :名無しさん@3周年:2007/03/10(土) 18:06:33 ID:MrMPryCq
>>37
スターリンなどは卑劣な犯罪者と何も変わりません。

40 :名無しさん@3周年:2007/03/10(土) 18:12:50 ID:oaGNkS5a
>>38 よろしい。一から説明してあげよう。
複数の書き込みになるかもしれんから、それまでは口を挟まないでくれ。「以上」で終わるから。

共産主義思想とは、その思想的源流をさかのぼってみると、サン・シモンらの空想社会主義に由来する。
マルクスは、これを「空想ではない」と証明しようとした。
で、マルクスが証明方法とつかったのが唯物論。(まず、これが一つ目の間違い。)
唯物論とは、くだいて言えば、「なんでもかんでも理論や理屈で説明できる」という考え方。
こういう理論は自然科学分野で使うべきものであって、人文科学や社会科学の分野で使うものではない。

人生とは理屈や理論で割り切れるものではない。そういう人生が複数多数あつまったものが社会。

理屈で割り切れぬものが、いくら集まったところで理屈で割り切れるものにはならない。
これが一つ目の間違いである「人文社会分野への唯物論の適用」。

41 :名無しさん@3周年:2007/03/10(土) 18:20:43 ID:oaGNkS5a
>>40の続き。次に「弁証法」について。

以前、辞書で「弁証法」を引いたら、
「二つの矛盾するものを統一的解釈によって矛盾なく説明しようとするもの」という趣旨の内容だった。

マルクスは、唯物論を弁証法的に使ってる。(ここが二つ目の間違い)。

現実と理論の間に矛盾があるのなら、それは少なくともどちらか一方にに間違いがあることになる。
(実際的には両方に間違いがある場合が多い)。

にも関わらず、理論が正しいとの前提で現実との間に弁証法を用いている。
要するに、この理論と現実の間には、弁証法を使うべきか、使わぬべきか、という判断を共産主義者はしていない。
(実際的には、判断するのが妥当)。

これが二つ目の間違い、「弁証法の使用の可否を判断していない」。

さらに言えば、この使用可否の判断をしていない、ということが、共産主義思想の宗教的な部分。

以上。

42 :名無しさん@3周年:2007/03/10(土) 18:46:03 ID:O25/+PA2
>>36
>そして、たとえ天皇を権力の座に祭り上げたのが、

これこそ「おまい(も含めた国民)」なんだがなw
自分で天皇を祭り上げておいて被害者面か。

で、おまいは自分も天皇制を作り上げている当事者でありながら、
自分で祭り上げた天皇に「その立場に安住し、唯々諾々と搾取者
として君臨しつづけた罪」なるものを押し付けようとしているわ
けだ。
「天皇制」に「罪」があるとしたら、その「主犯」はおまい自身
であることすら棚に上げて。

最低だな。


43 :名無しさん@3周年:2007/03/10(土) 18:55:23 ID:oaGNkS5a
>>38へ。
こちらの説明からすでに30分以上経ってるが、こちらの意見を認めるの?認めないの?
はっきりしてくれんか?

44 :名無しさん@3周年:2007/03/10(土) 18:56:07 ID:O25/+PA2
>>36
天皇を「罪」とするなら、それは、おまいも含めた国民に天皇という地位
を押し付けられる「家柄・身分」に生まれたってことによって「罪」とす
るわけだよな。天皇という地位は、おまいも含めた国民が家柄、身分に
よって定める該当者を封じ込める檻のようなものなのだから。

こうした身分や生まれによって人を「罪」とし差別化するような「宗教」
こそが奴隷制、身分制度というものの本質だと思うんだが、おまいは典型
的な奴隷主義者、身分差別主義者である、と自ら認めるわけか?


45 :名無しさん@3周年:2007/03/10(土) 19:53:48 ID:MrMPryCq
>>40
しかしこれは、
ここまで稚拙なマルクス論を見せ付けられるのも久しぶりです。
程度が低すぎて一々間違いを指摘する気力も失せそうになる。

唯物弁証法を何の根拠もなく間違いだと決めつけておられるようですが、
社会とは人間一人一人が構成している組織のようなものです。
そして人間の思考とは脳の物質的活動にすぎません。
それは一定の科学的法則の元に説明のつくものです。

木の上の猿が枝に飛び移り、手を離してまた別な枝に飛び移る。
そうやって同じ事を何度も繰り返して森の中を移動していく。
思想・哲学といったものが何千年も繰り返してきたことは、
その猿と同じことにすぎません。
どこかに向かっているような錯覚に陥っても、
現実は飛び移った枝が変わるだけのことです。

あなたは人文科学と空想の世界に逃げ込んでいますが、
そんなものが何物かを説明することはありません。
マルクスの言葉を借りれば、それは何かについて、
あれこれと勝手な解釈を披露するだけのことです。

しかしマルクスのいう科学的認識とは、
誤謬に満ちた社会を変革し、
本来あるべき姿に立ち直らせるための[行動の為の科学]のことです。
比較の対象としてはまるで不適切ですね。

>>43
これが食事の時間も待ちきれないほどの主張でしょうか?お笑い種です。

46 :名無しさん@3周年:2007/03/10(土) 19:58:18 ID:oaGNkS5a
>>45
人間の思考が、単なる自然現象の一種に過ぎないのなら、それをわざわざ尊重する必要がない、となるが?

その理屈でいくと、マルクスの思想とやらも、自然現象の一種でしかないのだから、ことさらに重要視する必要もない、
というふうにならないとおかしい。

47 :名無しさん@3周年:2007/03/10(土) 20:01:22 ID:MrMPryCq
人文学なるものが作り出したものは何だったか。
それが正に天皇制であり、宗教といった形で表された歪で不条理な社会なのでしょう?
ただの観念が、観念を超えた何かを生み出すことなど有り得ません。

48 :(○´ー`○)はカワイイ ◆a7G9QH2uOQ :2007/03/10(土) 20:04:07 ID:TYnuj524
>>41
オマイの弁証法の理解の仕方は間違ってるけど。


49 :名無しさん@3周年:2007/03/10(土) 20:06:18 ID:oaGNkS5a
>>47
だから、その理論でいくと、お前がそういう意見を書き込んでいるのも、
「自然現象の一種」なわけだろ?

なんでそんな「自然現象の一種のなかの、極めて特異な一例」だけを、絶対に正しいというのさ?

それに、今は「共産主義思想の是非」が話題だったと思うが。

50 :名無しさん@3周年:2007/03/10(土) 20:07:53 ID:oaGNkS5a
>>48
じゃ、どこがづ間違ってるのか、説明してみ?

51 :(○´ー`○)はカワイイ ◆a7G9QH2uOQ :2007/03/10(土) 20:13:39 ID:TYnuj524
弁証法ってのは物事を解明するのに用いる方法論だ。
テーゼ(前提)に対してアンチテーゼ(反証)をぶつけることで
より深化した命題の解明に到達する。それがジンテーゼ。
オマイ、哲学のことなんてひとつも知らないだろ。マルクス批判するなら
ヘーゲルくらいは読んでからすることだ。


52 :名無しさん@3周年:2007/03/10(土) 20:17:03 ID:oaGNkS5a
>>51
確かに、哲学についてはまだ知らないが。

で、テーゼを現実、アンチテーゼをマルクス共産主義だとして、
なら、そのジンテーゼはどうなったのさ?

53 :(○´ー`○)はカワイイ ◆a7G9QH2uOQ :2007/03/10(土) 20:18:02 ID:TYnuj524
>>52
それは命題として弁証法手に成り立たないからw


54 :名無しさん@3周年:2007/03/10(土) 20:19:22 ID:MrMPryCq
>>52
テーゼが現実、アンチテーゼがマルクス共産主義?
全くお話になりませんね。

55 :名無しさん@3周年:2007/03/10(土) 20:20:18 ID:oaGNkS5a
>>53
では聞くが、マルクスはどのようにして弁証法を適用してるのさ?

56 :名無しさん@3周年:2007/03/10(土) 20:20:32 ID:qi4eR3Og
君が代が始まったら、そこら中からブーブー言い始めてさ、演奏中ブーブーの嵐。
君が代終わったらみんな大笑いしてた。
それで大拍手w
楽しかったな。青春の良い思い出になったぁ。

これから我が校ではあれが伝統になるだろうw


57 :名無しさん@3周年:2007/03/10(土) 20:21:25 ID:oaGNkS5a
>>54
俺の哲学の勉強不足を攻撃しても、>>49の質問に答えたことにはなりませんよw

58 :(○´ー`○)はカワイイ ◆a7G9QH2uOQ :2007/03/10(土) 20:23:57 ID:TYnuj524
用意する命題に対置させるアンチテーゼは、同じ土俵上になければ
弁証法的な解明(ジンテーゼ)には至らない。
マルクスが優れていたのは(エンゲルスの助力も大きいが)、社会の矛盾を形而上学的見地を
上部構造として捉え、現実的な問題を下部構造として捉えて再定義したコト。
それまではそんな風に社会を解明しようとした哲学者はいなかった。どうしてもキリスト教的な
宗教の影響が大きかったからだ。


59 :名無しさん@3周年:2007/03/10(土) 20:24:48 ID:MrMPryCq
>>57
科学的な理論と精神活動を同一視する、
あんな初歩の初歩すらもわきまえてないレスに、
コメントする必要がありますか?

60 :(○´ー`○)はカワイイ ◆a7G9QH2uOQ :2007/03/10(土) 20:28:54 ID:TYnuj524
大方の社会主義国家が破綻した大きな理由は「プロレタリアート独裁」とゆ〜
本来的な目的を、民主集中性を理由に「党幹部の独裁」に転化してしまったコトにある。
別にマルクスの理論に齟齬があったかたではねえわな。大抵のバカはここに気付かない。


61 :名無しさん@3周年:2007/03/10(土) 20:30:21 ID:oaGNkS5a
>>58
ふむふむ。
ただ、「社会の矛盾」も「現実的な問題」ってのも、現実に属する問題であって、
理論が介在する余地はないように見えるが。

62 :名無しさん@3周年:2007/03/10(土) 20:33:14 ID:oaGNkS5a
>>60
「マルクスはともかく、レーニンは間違ってる」という類の意見は聞いたことがあるよ、一応。

>>59
>>45の8行目と9行目で、お前なんて書いてる?

63 :(○´ー`○)はカワイイ ◆a7G9QH2uOQ :2007/03/10(土) 20:33:46 ID:TYnuj524
現実(形而下)問題は現実として弁証法手に解明すればそれは十分可能だけどな。


64 :名無しさん@3周年:2007/03/10(土) 20:36:34 ID:oaGNkS5a
>>63
とりあえず、俺が哲学について勉強不足だということは認めるよ。

65 :(○´ー`○)はカワイイ ◆a7G9QH2uOQ :2007/03/10(土) 20:38:29 ID:TYnuj524
>>62
ソ連共産党の失敗はレーニンとトロツキーの思想的対立と、スターリンとゆ〜
独裁者を生み出したコトにあった。だからポストスターリンのために長い年月を
費やしてアジャストしなければならず、世界の潮流から後退した。無論冷戦による
対立構造がソ連の国力を低下させたコトも大きい。資本主義であればアメのよ〜に
マッチポンプの「軍産複合体」システムで資本環流が可能だったが、社会主義体制では
そうした仕組みの構築は困難だったからな。


66 :名無しさん@3周年:2007/03/10(土) 20:39:35 ID:MrMPryCq
>>62
なんと聞かれても、
まさに8行と9行で説明してある、そのままその通りの意味です。

67 :(○´ー`○)はカワイイ ◆a7G9QH2uOQ :2007/03/10(土) 20:40:02 ID:TYnuj524
>>64
素直だな。まあそうした姿勢は悪くねえよ。


68 :名無しさん@3周年:2007/03/10(土) 20:40:58 ID:oaGNkS5a
>>62のミス訂正。

>>59
>>45の6行目と7行目でお前なんて書いてる?

69 :名無しさん@3周年:2007/03/10(土) 20:41:22 ID:16wBeHwi
今年ってうるう年だよね?
なんかほかの年より1秒多いんでしょ。
1月1日の午前8時59分が1秒多くなって60秒あったんだって。
みんな知ってた?
知ってたか。
でもさ、なんで1月1日0:00に増やさなかったんだろうね?
疑問じゃね?

でさ、俺それわかったんだよね。

たぶんさ、年越しの瞬間にに1秒増やすと
「あけまして」   ・・・・ゴーンゴーンゴーン(除夜の鐘)

って2006年最後の一言が「あけまして」っていう間抜けな言葉になっちゃうからだよ。

政府すごくね?

70 :名無しさん@3周年:2007/03/10(土) 20:49:14 ID:oaGNkS5a
>>59
>人間の思考とは脳の物質的活動に過ぎず、一定の科学法則の元に説明のつくもの

お前、>>45でこう言ってるよな?
仮に、「思考」がお前の言うとおりだったとして、じゃ、「意思」はどうなのさ?
マルクスが思想を考えようとした動機まで、「自然現象の一種に過ぎない」とでもいうわけ?

俺は、「人間の意思だけは、自然現象とは言い切れない」という立場なんで、質問させてもらう。

71 :名無しさん@3周年:2007/03/10(土) 20:52:02 ID:MrMPryCq
>>70
まさにその通りです。
マルクスといえどもただの人間の一人であって、
物質的な作用により行動しているにすぎません。

72 :名無しさん@3周年:2007/03/10(土) 20:58:08 ID:acjvIbMy
ここはコミンテルン史観の巣窟だね。

73 :名無しさん@3周年:2007/03/10(土) 20:59:07 ID:oaGNkS5a
>>71
それなら、>>46>>49の俺の指摘にはどう返答するんだよ?
マルクスの思想ってのも、

上空の水蒸気が雨粒となって降り、地面に当たって砕け散る、

ってのと差はないってことだろ?

同じ自然現象なのに、一方には価値がなく、一方には絶対的に正しい価値がある、というのは、
どう考えてもおかしいのだが。

74 :名無しさん@3周年:2007/03/10(土) 21:13:43 ID:UOOPZkLA
>>1
あんたはいいと思うのだろうが、

おれはいけないと思う。

75 :名無しさん@3周年:2007/03/10(土) 21:14:44 ID:UOOPZkLA
天皇は象徴。

政府が国事行為など全てを決定して天皇の行動を決めている。

天皇の存在も活動も、責任は日本政府が持つ。

天皇を批判しても無意味。政府や国会に責任があるのだから。


76 :名無しさん@3周年:2007/03/10(土) 21:20:02 ID:acjvIbMy
天皇に敬意を示さなかったら何がいけないの?
≒先祖に感謝しなかったら何がいけないの?

≒先祖に対する感謝、謙虚さの欠如
≒天皇廃止論者の理屈≒コミンテルンのテーゼ
≒日教組教育、左巻きのマスコミ、大学、共産党、斜民党、自民党・民社党の左派

77 :すめら:2007/03/10(土) 21:24:53 ID:8DkRlgk0
天皇廃止論は、在日を追い出してから考えれば良い。

絶対に、在日の方が必要なし!
天皇廃止論はそれからそれから。

78 :(○´ー`○)はカワイイ ◆a7G9QH2uOQ :2007/03/10(土) 21:25:15 ID:8pVRFBlL
>同じ自然現象なのに、一方には価値がなく、一方には絶対的に正しい価値がある、というのは、
>どう考えてもおかしいのだが。
哲学者の思考とは全てに意味を見いだすとゆ〜姿勢であって、無価値な存在などないってコト。
絶対的命題などがあるのなら、それは弁証法によって解明する必要すらないわな。


79 :名無しさん@3周年:2007/03/10(土) 21:29:54 ID:oaGNkS5a
>>78
絶対的に正しい価値、ではないとしても。

雨降りもマルクスの思想も、同じ自然現象の結果に過ぎないのなら、価値の優劣が
ある時点で>>71の主張はおかしいと、俺は思う。

80 :名無しさん@3周年:2007/03/10(土) 21:39:09 ID:MrMPryCq
>>73
本来ならば、とっくにレスを打ち切っている処ですが、
あなたは見込みがありそうなので、もう少し続けましょう。

マルキシズムをただの思想や哲学の類だと分析するのは誤りですが、
それが生まれるに至ったのは、あなたの言う通り、
雨雲が空を覆えば雨が降り、そして水溜りが出来るように自然で必然的なものです。

有史以来変わる事なく繰り返されてきたことは、
一部の特権階級と、搾取される側の構図です。戦争と貧困と無権利、
それを押し付け正当化したものがイデオロギーです。
その病理を解明し、人の人による支配を無くし、
理想的な社会を実現するための手段が、マルクス主義的社会主義です。

思想や哲学といわれるものが何を主張しているのか、
それは不条理な現実を、ただ諦観することで肯定し、
追従を促すだけのものではなかったのか、それを見誤ってはいけません。

81 :名無しさん@3周年:2007/03/10(土) 21:49:20 ID:oaGNkS5a
>>80
必然的=絶対的に正しい価値、ではないよ。
君主制にせよ貴族制にせよ、封建制だって、「それまでの歴史の必然」のはずです。

確かに、こういうマルクス系の社会主義的な思想が生まれるのは、ある意味必然だと、俺も思っていますよ。

けれど、必然性だけでいうなら、君主制貴族制封建制だってそうだし、資本主義自由主義だって必然でしょう。

あなた方は、それまでの知恵や知識や技術や文化まで、すべて無視して「共産主義は正しい」と言ってるだけでは?

82 :名無しさん@3周年:2007/03/10(土) 21:54:18 ID:MrMPryCq
何千年も繰り返されてきた歴史の中で、
「知恵や知識や技術や文化」というものが、
何を実現するために注ぎ込まれてきたのか、
そしてその結果どんな社会が現出したのか、
そろそろ、それを学ぶべき段階にきているのではないでしょうか。

83 :名無しさん@3周年:2007/03/10(土) 21:59:58 ID:oaGNkS5a
>>82
よりよい人間社会を築くため、でしょ。

ただ、それが当時の水準では、君主制貴族制封建制としてしか実現できなかっただけであって。

これらの制度も、当時の水準では理想とされたものだって少なくないはずです(儒教など)。

第一、あなたは>>73の質問に答えていませんね。

君主制なども、自然現象の必然的結果であるはずなのに、共産主義だけが他のそれより価値がある、とする根拠はなんですか?

84 :名無しさん@3周年:2007/03/10(土) 22:16:25 ID:MrMPryCq
それが為政者の言い分。
ご都合主義の論理にすぎないことを学ぶべきです。

有史以来「知恵や知識や技術や文化」というものは、
その大半が、一部の特権階級の思惑を、
被支配層たるマジョリティに強制するべく注ぎ込まれてきました。
その結果として生まれたものが、不条理に塗れたこの社会です。

人の平等や自由以上に尊い価値があるでしょうか。
その価値がイデオロギーや現行社会制度だというのなら、
私はイデオロギーと制度を否定します。
そしてそれを否定する理念を、イデオロギーや制度と同質とは思わない。

85 :名無しさん@3周年:2007/03/10(土) 22:18:41 ID:ZNUdJgQf
憲法を改正して日本を共和制にしよう。
安部さんも憲法を改正しようと言っているだろう。

86 :名無しさん@3周年:2007/03/10(土) 22:22:12 ID:MrMPryCq
憲法は改正どころか廃棄が妥当だと思いますが、
しかし今の暗澹たる政治状況では、逆に改悪される危険しかありませんね。

87 :名無しさん@3周年:2007/03/10(土) 22:26:58 ID:oaGNkS5a
>>84
だから、俺が言ってるのは、何を持って価値を測るのか? ということだよ。
あなたの主張は、

雨降りも君主制も共産主義も「人の自由や平等」も、自然現象の結果に過ぎない。けれども、
共産主義にだけは他より優れた価値観がある。

ということでしょ。

俺の主張を「為政者の言い分」だとあなたは言ってますが、その為政者に共産主義者も入るよね、普通は。

現状の思想や社会制度をベストだとは思わないけど、ベター、あるいはベターに近いものだと、俺は思います。
さらには、多くの民衆はベストよりもベターを求める傾向が強い、ということも、付言しておきましょう。

88 :名無しさん@3周年:2007/03/10(土) 22:34:07 ID:MrMPryCq
困りました。思ったより洗脳が強固ですね。

ただ一言だけ言えば、
「理念や目的とするものが何かによって価値を測るべき」
だと申し添えておきましょう。
「価値」とはそこだけにあって、それ以外にはありません。

89 :名無しさん@3周年:2007/03/10(土) 22:40:17 ID:oaGNkS5a
>>88
俺が何に洗脳されてると思うのさ?

仮に洗脳されてたとしても、あなたの>>46>>49>>71の主張からすると、「自然現象の結果」に過ぎないわけでしょ?
で、俺の主張にあなたが反論するのも、「自然現象の結果」に過ぎないわけだわな。

じゃ、俺の結論。
君主制も貴族制も封建制も、当時の水準にあった理念や目的に沿うものであるはずなので、
それにはそれなりの価値がある。もち、これには共産主義も含むけれど、実現性に極めて乏しい、という点において、
資本主義自由主義よりも価値が低い。

90 :名無しさん@3周年:2007/03/10(土) 22:42:13 ID:oaGNkS5a
>>89の補足。
俺の思考方法が、為政者のそれに近いかもしれない、というのは認めてもいいよ。

だって、そうしないと今後の政治情勢国際情勢を見誤るからね。

91 :(○´ー`○)はカワイイ ◆a7G9QH2uOQ :2007/03/10(土) 22:42:21 ID:8pVRFBlL
>その為政者に共産主義者も入るよね、普通は。
その通り。
政治思想としての哲学に問題があるとゆ〜よりは、それを運用する
為政者に問題があるから独裁や政治的判断の誤りが生じる。


92 :名無しさん@3周年:2007/03/10(土) 22:52:45 ID:MrMPryCq
日本共産党も含めて、
マルクスから名前を借りてきただけの為政者のミスリードが、
マルクス主義的社会主義そのものの失敗だったかのような、
謝った印象を世間に扶植してしまったことは、重大な背信行為だと思いますね。


93 :名無しさん@3周年:2007/03/10(土) 22:59:09 ID:oaGNkS5a
>>92
じゃ、ちなみに聞くけど、マルクス主義をもっとも忠実に再現できたのは、
どこの国のどこの政権?

94 :名無しさん@3周年:2007/03/10(土) 23:06:29 ID:MrMPryCq
厳密にいえば、一国も存在しません。
存在したのはレーニン主義や毛沢東主義、またそれらから派生した奇形だけです。

95 :名無しさん@3周年:2007/03/10(土) 23:09:10 ID:oaGNkS5a
>>94
質問の仕方が悪かったかな。

再現の度合いが最も高かったのは、どこの国のどの政権?

96 :名無しさん@3周年:2007/03/10(土) 23:16:37 ID:MrMPryCq
度合いが高いも低いもありません。
全てマルクス主義とは似て非なるものです。

97 :名無しさん@3周年:2007/03/10(土) 23:29:01 ID:oaGNkS5a
>>96
そんなんだと、マルクス主義は実現できるのか? という疑問が出てきて当然では。

98 :名無しさん@3周年:2007/03/10(土) 23:50:42 ID:MrMPryCq
>>97
着眼点はいいと思います。
マルクスは資本主義が発展し、高度な生産体制が整えられた社会において、
革命の起こる土壌が整い、社会主義に移行できると説いています。

今まで社会主義革命の起こった地域は、
大本の資本主義自体が未発達であったため、
生産体制が根本的に脆弱であり、失敗するべくして失敗したというべきでしょう。

その点では、現在の日本では資本主義が膨張して生産力が極大化し、
また資本主義が孕む様々な矛盾が、
現行の社会制度では耐えられないほどにまで深刻化してきています。
社会主義体制に移行するための絶好の条件は揃っているのです。

従ってそのための直接的な行動こそ、
社会が次の段階に進む上において、最も自然で必然的な、
そして重要で避ける事のできない歴史的通過点だと考えます。

99 :名無しさん@3周年:2007/03/10(土) 23:58:22 ID:oaGNkS5a
>>98
確かに、「資本主義が爛熟したあとに共産主義がくる」みたいなこと、言ってたな。

けど、社会主義への移行って、選挙でできると思う?

革命はありえないよ。「そこそこ食えて、そこそこ遊べる民衆」が、革命に立ち上がった例は
皆無だからね。
このままベター状態が維持できるなら、わざわざリスクを冒してまでベストを目指す必要はない、と
大半の民衆が思うだろうね。

100 :(○´ー`○)はカワイイ ◆a7G9QH2uOQ :2007/03/11(日) 00:06:01 ID:8pVRFBlL
>再現の度合いが最も高かったのは、どこの国のどの政権?
あえて言えば、ユーゴの60年代のチトー政権は比較的理想に近い。
実在した政権の中ではとゆ〜保留付きだが。
尤もそれも、チトーのカリスマに依存していたから彼亡き後は
混乱が生じたワケだが。マルクス主義は非常に高度でストイックな
政治思想だけに、その維持運営は極めて難しい。


101 :名無しさん@3周年:2007/03/11(日) 00:11:33 ID:2WUhP4uw
>>100
サンクス。そういや、そんな政権もあったな。

けどさ、本来の主権者たる民衆は、そんなにストイックにはなれないよな。良くも悪くも。

やはり、共産主義は現実味が薄いように思える。

102 :(○´ー`○)はカワイイ ◆a7G9QH2uOQ :2007/03/11(日) 00:17:32 ID:5ygg7+Yv
>やはり、共産主義は現実味が薄いように思える。
うん、無理だろう。
我々は経験値として共産主義の悪い面をたくさん知ってしまっているから、
あえてそのリスクを背負うほどお人好しじゃない。マルクスが最も見落としていたモノは
人間には欲望があり、常にその意識から逃れられないとゆ〜認識だ。
左翼国家でその齟齬を最も体現しているのは現在のところ北朝鮮だよな。


103 :名無しさん@3周年:2007/03/11(日) 00:17:59 ID:iqSqaW5/
>>99
革命とは暴力によってのみ成るのではありません。
連帯した多くのマジョリティの、無形の力によって成し遂げられるのです。

その上で、今のままがベターだと信じて、安住したいというのなら好きにすればいいでしょう。
それは私に言わせれば、鍵のかかっていない牢獄に閉じ込められ、
外に出ると病気に罹る、困難に遭うと、勝手に思い込んで自分からは出ようとしない。
そんな奴隷の愚かさと等質ですね

104 :(○´ー`○)はカワイイ ◆a7G9QH2uOQ :2007/03/11(日) 00:19:34 ID:5ygg7+Yv
>そんな奴隷の愚かさと等質ですね
ヘーゲルはそれを「奴隷の自由」と呼んだ。


105 :名無しさん@3周年:2007/03/11(日) 00:19:44 ID:iqSqaW5/
>>100
特定指導者がいなくなれば成立しなくなる社会など、
現行の社会と何も変わらないでしょう。

106 :名無しさん@3周年:2007/03/11(日) 00:22:57 ID:2WUhP4uw
>>102
うんうん、我々がいまのような生活ができるのも、
もっと美味しい物をたくさん食べたい! 広くて快適な家に住みたい!
手ごろな値段のオシャレな服を着ていたい! という欲望が原動力になったのも
また確かなわけで。

欲望も人間性の内である以上、「欲望を全面否定する共産主義は間違ってる」と書かれた
本が出るのも仕方ないわな。
タイトルや作者は忘れたが、そんな内容の文章があったのを記憶してる。

107 :名無しさん@3周年:2007/03/11(日) 00:24:53 ID:2WUhP4uw
>>103
チトー政権も知らなかったのに、そんなこと言ってて説得力あると思う?

108 :名無しさん@3周年:2007/03/11(日) 00:26:00 ID:iqSqaW5/
>>102
マルクスは社会が健全な形で運営されていれば、
不相応な欲望などを人間がもつことはなくなると考えていたのでしょう。
それは大筋において正しいことだと思います。
人間の性向というのは、大部分が環境など後天的な要素で説明のつくものです。
不健全な社会で、人が不健全であるのは当然です。

109 :名無しさん@3周年:2007/03/11(日) 00:27:12 ID:iqSqaW5/
>>107
チトーどころか、存在した社会主義政権は全て存じてますがね。

110 :名無しさん@3周年:2007/03/11(日) 00:27:45 ID:2WUhP4uw
>>108
で、その不健全な人が健全な社会をつくれると?

なんか、すごい論理矛盾じゃね?

111 :(○´ー`○)はカワイイ ◆a7G9QH2uOQ :2007/03/11(日) 00:27:46 ID:5ygg7+Yv
>>105
前レスでも書いたが、社会主義政権は特定の指導者に依存するカタチに
なりやすいのが難点なんだよ。その指導者の個性で、文革やキリングフィールドみたいな
ジェノサイドが起きてきた歴史を我々は知っているからな。


112 :名無しさん@3周年:2007/03/11(日) 00:29:32 ID:iqSqaW5/
>>110
ある程度強制的に以降させる必要があるのは、しかたのないことでしょう。

113 :名無しさん@3周年:2007/03/11(日) 00:31:46 ID:2WUhP4uw
>>109
じゃ、あんたがチトー政権と答えりゃいいでしょ。

どんな理由かは知らないけど、そのチトー政権ですらあんたの基準からすりゃ
0点て意味だからさ。

俺は、共産主義で100点の政権はあるか、とは聞いていない。
最も高い点数を取ったのはどの政権か、と質問したんだよ。

114 :名無しさん@3周年:2007/03/11(日) 00:32:03 ID:iqSqaW5/
>>111
私は社会に共通の価値観が扶植されていなかったことが、
個人の独裁を生んだ主な原因だったと分析しています。

115 :名無しさん@3周年:2007/03/11(日) 00:32:40 ID:2WUhP4uw
>>112
それを暴力というのでは?

116 :名無しさん@3周年:2007/03/11(日) 00:33:06 ID:iqSqaW5/
>>113
もちろんチトー政権は0点です。
成功したマルクス主義は、崩壊などすることはありません。

117 :(○´ー`○)はカワイイ ◆a7G9QH2uOQ :2007/03/11(日) 00:33:24 ID:5ygg7+Yv
>>108
仏教の開祖である釈迦の時代、遙か紀元前から人間は欲望を持ちそれとどう折り合いを付けるかが
宗教家や哲学者にとっても大きなテーマだった。ストイックな社会の実現は「知ってしまった人々」を
相手にして、どの様な説得力を持って説明できるかにもよるが、確実な「飢え」との戦いの中で、
自由主義も社会主義を取り入れながら戦ってきたワケだ。そうした現実にあって、人々から「欲動」を
そぎ落とすのは不可能だろう。これは精神分析学的にも証明可能な真理だぜ?


118 :(○´ー`○)はカワイイ ◆a7G9QH2uOQ :2007/03/11(日) 00:35:52 ID:5ygg7+Yv
>>116
今後も模範的なマルクス主義政権が成立するコトは皆無だろう。
19世紀の経済学が通用する様な時代ではないからな。


119 :名無しさん@3周年:2007/03/11(日) 00:37:45 ID:2WUhP4uw
>>116
人が常に変化する以上、社会も常に変化する。ゆえに、国家や政権も変化していく。

人の変化を否定している以上、あなたの考えが正しいとは、到底思えません。

120 :名無しさん@3周年:2007/03/11(日) 00:45:09 ID:iqSqaW5/
>>117
釈迦の考えには組するものではありませんが、
それを前提にいわせていただけば、
釈迦は棄てるべき欲望と持つべき欲望とを、
はっきりと二分化したことにある程度の意義があります。
棄てるべき欲は貪欲。嫉み、虚栄。
釈迦の考えにはマルクス主義に通低するものがあります。

また精神分析学というものは、
私もフロイトを読んだ経験はありますが、
あまり過信するのは危険な性質のものですよ。

121 :名無しさん@3周年:2007/03/11(日) 00:49:22 ID:uEPR1EdY
現在必要なら未来永劫も必要だという考えにも繋がる。

良い意味で社会が非常に発展した(とする)未来社会にそんなもんは必要だとは決して思え無いね。

122 :名無しさん@3周年:2007/03/11(日) 00:51:19 ID:iqSqaW5/
>>119
変わるのは社会や政治といった外形だけであって、
人間の本質が変わることはありません。

123 :名無しさん@3周年:2007/03/11(日) 00:51:35 ID:DUoinFiT
■ユダヤは、人種別、特定のゲノムの配列に効く細菌兵器の開発に相当力を入れてきている。
で、それに関わっていた優れた微生物科学者が大勢不審死してる。
これらのサイトにあるだけで、100人は超えてる。

ここ数年、世界トップクラスの微生物学者や科学者が謎の怪死を遂げている
http://www.asyura2.com/0311/health7/msg/917.html

DEAD SCIENTISTS 死亡した科学者のリスト
http://home.comcast.net/~typezero/

”Chronology of Dead Scientists” 死亡した科学者のリスト
http://www.stevequayle.com/dead_scientists/dead.scientists.chron.html

スペインかぜウイルス再現 ◆東大グループが成功、テロ悪用の可能性警告
http://www.asyura.com/0304/health4/msg/471.html

SARSの奇妙な核酸/ゲノム構造
http://www.asyura.com/0304/health4/msg/181.html
http://www.rense.com/general37/strange.htm

SARSの原因ウイルスのゲノム解読【Dr. Leeの解析とよく似ています】
http://www.asyura.com/0304/health4/msg/186.html

124 :名無しさん@3周年:2007/03/11(日) 00:52:15 ID:2WUhP4uw
>>120
あなた、>>22の後半でなんて書いてる?

宗教は支配の道具だから価値はない、みたいなこと書いてるよな。

それは>>120の前半と矛盾すると思うが。

125 :名無しさん@3周年:2007/03/11(日) 00:53:31 ID:iqSqaW5/
釈迦の考えには組するものではないと、前もって断っておりますが。

126 :名無しさん@3周年:2007/03/11(日) 00:54:40 ID:2WUhP4uw
>>122
違うね。
人間の本質とは、長い時間で少しずつ変わっていく。

まぁ、仮にあなたの主張が正しいとすれば、「ベストよりベターを是とする」
民衆の本質は変わらないから、マルクス主義社会も実現しない、となるわな。

127 :名無しさん@3周年:2007/03/11(日) 00:56:41 ID:2WUhP4uw
>>125
「価値はない」といいながら「意義を認めてる」じゃん。

128 :名無しさん@3周年:2007/03/11(日) 00:58:39 ID:iqSqaW5/
>>118
私は経済学は専門というわけではありませんが、
大学での経済学の講義は、マル経とケインズが基本でしたよ。

129 :名無しさん@3周年:2007/03/11(日) 01:04:35 ID:iqSqaW5/
>>127
私は宗教は危険な麻薬であるといいました。
しかし、麻薬には麻酔として有効な側面があることを否定はできないでしょう。
宗教は害毒ではありますが、
マルクス主義にも底流には宗教的な要素は内在しているのであって、
宗教の悉くを否定できるものではありません。

130 :(○´ー`○)はカワイイ ◆a7G9QH2uOQ :2007/03/11(日) 01:05:26 ID:5ygg7+Yv
>>120
フロイトはもう古いよw
今はユングを経てラカンが主流。


131 :名無しさん@3周年:2007/03/11(日) 01:07:46 ID:2WUhP4uw
>>129
じゃ、なおのこと、「宗教は害毒」と断言するのは不適切だよな。

132 :(○´ー`○)はカワイイ ◆a7G9QH2uOQ :2007/03/11(日) 01:08:32 ID:5ygg7+Yv
>>128
学部レベルならマルクス経済学は資本主義を徹底的に研究しているから(資本論など)、
マル経とケインズでも充分だろう。実体経済はもうそれだけで通用するレベルにはない。
また、日本ではケインズ信仰が未だに根強い。これは日本の経済学の大きな問題点でもある。


133 :名無しさん@3周年:2007/03/11(日) 01:10:47 ID:iqSqaW5/
ラカン派といえば香山リカさんですか。
まあ肯定できる面があることも否定はしませんが、
そもそもそれが確実なものであるのなら、
精神分析を行なう臨床医によって、
診断結果が違うといった往々にある失態は起こりえないでしょう。

精神分析とは臨床経験による最大公約数的な判断にすぎないものであって、
人間の根本を公式のように解き明かすには、
まだまだ不十分な学問でしかないでしょう。

134 :(○´ー`○)はカワイイ ◆a7G9QH2uOQ :2007/03/11(日) 01:12:23 ID:5ygg7+Yv
>診断結果が違うといった往々にある失態は起こりえないでしょう。
それは臨床医のスキルの問題と患者の個人差によるもの。
あまり適切な批判にはなってねえよな。


135 :名無しさん@3周年:2007/03/11(日) 01:14:05 ID:iqSqaW5/
>>131
いくら麻酔という有効な側面があるからといって、
麻薬が害毒であることには大筋において変わりはないでしょう。

有効に使えば有効なものであっても、
弱い人間は、往々にして使い方を誤るのです。

136 :名無しさん@3周年:2007/03/11(日) 01:19:07 ID:2WUhP4uw
>>135
なら、言わせてもらうが、

これまでにその理論で実現した社会は存在せず、またこれからも存在しない可能性が
極めて高いのであれば、理想を示すという有効な部分があったとしても、
大筋において人類社会には役立たずな理論である。

と、なってもいいわけだよな。

137 :名無しさん@3周年:2007/03/11(日) 01:23:15 ID:iqSqaW5/
>>134
実証的な学問にとっては、
個人の技術によって同じ対象に関する回答が複数でるなどありえないでしょう。
参考としてなんらかの指標とはなりえるでしょうが、
現時点ではけしてそれ以上のものにはなっていないと思いますよ。

138 :名無しさん@3周年:2007/03/11(日) 01:28:23 ID:iqSqaW5/
>>136
無駄ではありません。
十年後かもしれないし、あるいは何百年も経た後かもしれませんが、
必ず実のある社会主義は実現するはずですね。
それは社会が到達するべき理想であって、必然だからです。

139 :名無しさん@3周年:2007/03/11(日) 01:29:47 ID:2WUhP4uw
>>138
人間の本質が不変なものなら、何千年後でも無理だろ。

140 :名無しさん@3周年:2007/03/11(日) 01:32:16 ID:Rrz5fUbS
>>133
香山リカは離婚した旦那がラカンの研究者だっただけで
自分じゃ何にも読んでないだろw

141 :(○´ー`○)はカワイイ ◆a7G9QH2uOQ :2007/03/11(日) 01:33:57 ID:x+RCqlbX
>>137
ある得るよ。
類型的なパターンに当てはまらない事例など幾らでもある。
人間の精神面の分析はまだまだこれからの分野もと言えるからな。


142 :(○´ー`○)はカワイイ ◆a7G9QH2uOQ :2007/03/11(日) 01:38:25 ID:x+RCqlbX
>>138
それは違うわな。
目指すべき理想を簡単に切り捨てて良いワケではないが、必ずそうなるとゆ〜
保証は誰にも出来ない。前レスでも言った様に人は不確かで欲望を持っている。
理想通りにはなかなかいかない。そうした場合、理想を善として人間を悪として
烙印を押せば、コレまでの共産主義社会で起きたジェノサイドの繰り返しになる。
我々はそうした歴史を学んでるのだから、硬直した考えは危険だよな。


143 :名無しさん@3周年:2007/03/11(日) 01:38:31 ID:iqSqaW5/
>>139
本質というのはハードウェアが普遍的なものだということで、
ソフトウェア面は環境によっていくらでも変わることができるのです。

144 :名無しさん@3周年:2007/03/11(日) 01:45:23 ID:2WUhP4uw
>>143
あのな、>>119では人間の精神や意識というソフトウェアが変化するから、
それを反映して社会も変わり、国家や政権も変わる、と言ってるんだが。

あなたのいうハードとソフトって、何さ?

145 :名無しさん@3周年:2007/03/11(日) 01:51:37 ID:iqSqaW5/
>>140
本で読んだ事があるだけで真偽のほどは分かりかねますが、
香山女史は自分ではラカン派と言っているようですよ。

>>142
それはもう考え方の違いというしかないですね。
少なくとも人類の歴史が共産主義に到達することができないのだとすれば、
最初から救い難い動物だったということにしかならないと思います。
普遍的な搾取の歴史。それでは生きてる価値が無いですね。
共産主義よりも完成された理念が今後できるならいいかもしれませんが、
その方が、私にはよほど非現実的に思えます。

146 :名無しさん@3周年:2007/03/11(日) 01:59:23 ID:2WUhP4uw
>>145
なーんかさー、あなたの話を聞いてると、理論を語ってるというより、
信仰を唱えてる、という印象がぬぐいきれないんだが、これは俺の感覚がおかしいのか?

「理想だから必然で、必然だから実現する」なんて、論理というより信仰とした方が
しっくりする気が……。

147 :名無しさん@3周年:2007/03/11(日) 02:04:08 ID:iqSqaW5/
>>144
ハードというのは人間の本質です。
これが普遍的なものであるため、
一定の社会においては一定のベクトルに人間の思考が向くのです。
アテネにはアテネ的な思考、ポリスにはポリス的な思考、
封建主義、資本主義、自由主義にも社会主義にも、
その社会を反映した思考のベクトルというものがあるはずです。

端的にいえば矛盾のある社会では、
その矛盾を反映した思考の歪みが生じると同時に、
それを矛盾を正そうとする思考も生まれるのです。
この個々の思考が、つまりソフトウェアですね。

148 :名無しさん@3周年:2007/03/11(日) 02:12:04 ID:2WUhP4uw
>>147
ハードウェアとソフトウェアの認識がおかしい気がするが……。

それぞれの社会には、その社会にあった思考法がある、というのはわかる。
で、それらの矛盾点に対する思考法が出てくることもあるだろうね。

これをハード、ソフトと区別するのはいかがなものか。

つか、君主制貴族制封建制共和制民主制というように社会は変化してきてるんだから、
とうぜんそれにあわせて「思考のベクトル」ってのも変わってきてるはず。

なのに、ハードが変化しないってのは、明らかに矛盾してると思うが、どうか?

149 :名無しさん@3周年:2007/03/11(日) 02:16:45 ID:iqSqaW5/
>>146
新しい理念というものは、
旧体制の側にいる人間とって夢想に聞こえるものです。
それは人間の保守性によるバイアスがかかっているからでしょう。

150 :名無しさん@3周年:2007/03/11(日) 02:21:41 ID:iqSqaW5/
>>148
だから、思考のベクトルがソフトウェアです。
もちろん個々の現れ方には個別差があるでしょうが、
大筋のベクトルにおいては似たような方向を示すはずです。
変わっているのはあくまでソフトで、ハードではないからです。

2千年以上も前の思想や宗教に、あなたが共感するとか思っているのは、
ハードが変わっていないからです。

151 :名無しさん@3周年:2007/03/11(日) 15:11:59 ID:3VxmasAJ
天皇なんていらなくねぇ

152 :名無しさん@3周年:2007/03/12(月) 18:58:08 ID:n+NdvzVi
2千5百年(少なくとも学術的にも2千年)続いてて、現在も続行中の王朝なんて世界にないし、
天皇がいることの外向的な力というのは日本国民に大きな恩恵をもたらせてくれる。

はっきりいって、それだけ続いているというだけで、他国の首脳や法王に対する威圧感が違うのよ。
これが全国民が年間200円程度負担するだけで得られるんだから、費用対効果は抜群だ。求めても得られるものじゃない。

153 :(○´ー`○)はカワイイ ◆a7G9QH2uOQ :2007/03/12(月) 20:13:35 ID:oSP1+Qxi
学術的に確認できる範囲からならおよそ1500年だけどな。
「和の五王」を天皇としたとした場合だが。


154 :名無しさん@3周年:2007/03/12(月) 20:46:59 ID:n+NdvzVi
>>153
不正確だった。スマン……。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%A4%A9%E7%9A%87%E3%81%AE%E4%B8%80%E8%A6%A7
「15代・応神天皇以降は実在した天皇であるとされる」てのを受けるとすると、今年で1737年てとこか。
でも倭の五王から見た方が確実みたいだな。君の言う通り、大体1500年というところが安定感のあるところのようだ。

まあいずれ、日本国にとてつもなく益をもたらす存在だ。
屋久島の千年杉や白神山地なんかの、世界遺産・人類遺産として登録されても全然不思議じゃない。
そんなんで、日本国民は元より、おれは同じ人類であるだけで誇りに思っていいと思うよ。

155 :名無しさん@3周年:2007/03/12(月) 21:45:56 ID:Pg6kHA18
>152

そんな黴臭いものに威圧感などない。
政治形態が如何に原始的で幼稚かと言うことを晒してるだけ。

だからそんな「エンペラー」にかしずく外国もあるわけがない。
むしろリアル権力勝ち抜け元首にすれば「フーン( ´_ゝ`)」で 終 了 

156 :(○´ー`○)はカワイイ ◆a7G9QH2uOQ :2007/03/12(月) 21:48:19 ID:oSP1+Qxi
でも「和の五王」を歴代天皇に当てはめるとゆ〜のは、宋書と記紀を付け合わせて
古代史の歴史家が推論を用いて埋めているだけだからな。年代的にもズレがあるし。


157 :名無しさん@3周年:2007/03/14(水) 00:18:27 ID:KfvStGFX
ニュースをみていたら、私がまったく生きていなかった昔のことが原因で、
日本人が拉致されているようだ。平成天皇は、ご自分のお言葉で、一度、
公式に謝られている。もしそれが本心であるならば、平成天皇ご自身が、
自ら、相応の刑に、服されるべきだ。日本人一億人以上の人々を犠牲に
しているのは、今でも天皇家だということが、現在のニュースの本筋だと、
どうしても私には思える。また、皇室へ忠臣ずらしている多数の政治家は、
忠臣ずらすることで利権を得られる悪党だということが丸出しだ。これは、
犯罪者集団であるギャング、すなわち暴力団の代表である右翼団体が、
犯罪の刑を軽くしてね、というお願いをする目的で宣伝カーで天皇崇拝の
ことで街頭宣伝をしているのと、全く同じだ。「拉致被害者家族は日本人全員
を犠牲にしようとするな!!」「過去の戦争が犯罪かどうか、そして、現在の
日本が同じようなことをする国かどうかが、争点であるはずだ!!」不当な
民事裁判をされて、わたしは警察に、助けを求めたが、何もしてくれ
なかった。組織暴力が大手を振るっているのが、日本国だ。組織暴力の
代表である右翼団体が喧伝をしているのが、天皇制だ。日本国が悪の帝国
であるという事実は、今も何も変わってはいない。

158 :名無しさん@3周年:2007/03/14(水) 09:21:45 ID:dz6PgNJ+
>>157
何が言いたいのか分からんが、とりあえずは「今上陛下」という言葉を覚えましょう。
「平成」と贈られるのは崩御されてからの話し、日本語として不適切ですね。

159 :名無しさん@3周年:2007/03/14(水) 10:05:16 ID:YeR9qcjw
日本の連続性が無くなりますね。

日本の統一性は天皇あってこそです。

160 :イランジン:2007/03/20(火) 20:02:30 ID:bdO78W66


天皇の歴史って朝鮮から渡ってきて先住の日本を支配して、もとからの日本人から年貢、税金を

搾取する歴史だろ!  そんで先の大戦では300万人以上も天皇陛下のために死んだり。





161 :名無しさん@3周年:2007/03/20(火) 20:15:39 ID:YobzqWB9
>>159
要領を得ない答えだなぁ

要するにご神体がいなくなると宗教として違う物になってしまうと?

162 :名無しさん@3周年:2007/03/20(火) 20:23:52 ID:sPaPHGFY
>>1

共和制になったら、韓国のように嫉妬深い人間が増えて、

下品な人間ばかりの、下品な国になります。これ間違いナイ!!

163 :名無しさん@3周年:2007/03/20(火) 23:22:47 ID:FEZ3aLvL
天皇は日本文化そのもの。

例えば、全世界が沈没して南極大陸と日本民族しか存在しなくなると仮定しよう。
その南極大陸に天皇が存在しなければ日本ではないが、天皇が存在すれば
日本といえる。

159さんのいうとおり、正統性の問題です。

164 :名無しさん@3周年:2007/03/20(火) 23:34:56 ID:dufVpGN9
>>162
韓国って王政の頃からあんな感じだろw

165 :イランジン:2007/03/21(水) 08:02:56 ID:eNSIsJOT
>>163

そんなもん、生きてるあいだには絶対ネエヨ。

166 :名無しさん@3周年:2007/03/21(水) 09:42:36 ID:jDGFTuhz
なんでこんなキチガイばかりなの?
天皇がいたから日本があったわけじゃないよ。みんなが働いた
上前をはねて、それを2000年も続けてきた狂気の一家だろw

まあ、自立できない幼稚な人のためにはまだ必要なんだろうけどね。

167 :名無しさん@3周年:2007/03/21(水) 19:05:28 ID:K3cB2lDK
万世一系ということは、遺伝的生物学的に見て天皇家だけ
進化していない?



168 :名無しさん@3周年:2007/03/21(水) 19:12:41 ID:/6m7aT1m
166のような思想の深さも知性もない馬鹿を作りつづけた
戦後民主主義の日本の病理が窺える。

おそらく日本の歴史、文化、宗教に関する本を100冊も読んだこと
もないのであろう。少なくとも500冊は読んで欲しいものだ。

先祖に対する感謝も祈りもしたことがないのであろう。
少なくとも盆と彼岸には墓参りか線香をあげて欲しいものだ。

169 :名無しさん@3周年:2007/03/21(水) 19:47:23 ID:K3cB2lDK
>>168
お前の方が、言っていることが良くわからんよ。
インチキやデタラメな500冊より、真実の1冊だと思うが。
形式だけの先祖の墓参りより、十分自身を大切に生きる
ことの方が、何ぼか先祖が喜ぶと思う。


170 :名無しさん@3周年:2007/03/21(水) 19:51:35 ID:7xSxL5/1
本より何より
現実に現在役立ってるかどうかだろ

171 :名無しさん@3周年:2007/03/21(水) 21:58:21 ID:10PVJH0x
安倍晋三も憲法改正をしたいと言っているようだ。
だったら、天皇制を廃止する憲法改正案を発議しようではないか。

172 :名無しさん@3周年:2007/03/22(木) 06:41:41 ID:N+LCPmM+
15世紀以上も日本人が守り続けてきたものを、
我々の世代で棄ててしまってはもったいない。先人に申し訳が無い。

173 :名無しさん@3周年:2007/03/22(木) 07:19:34 ID:ji9MgvGv
先人の殆どは天皇の存在なんて知らずに死んでいったわけだが

174 :名無しさん@3周年:2007/03/22(木) 07:25:02 ID:Y5X+tanY
もはや意味のないものをこれから先もずっと引き継ぐのか。

175 :名無しさん@3周年:2007/03/22(木) 08:26:30 ID:N+LCPmM+
>>173
昔から庶民にも伊勢参りや雛祭りなんて行事が浸透してるんだから、
大半が知らなかったとかいうことにもならんわな。
江戸時代なんかは天皇や公家が崩御すると、
全国的に普請鳴物停止令という御触れがでるほど身近な存在でもあった。

>>174
天皇というのは民間信仰だから、
敬う人間がいる限り意味はあり続けるし、
敬う人間がいなくなれば必要もなくなる。
現時点で国民の大半が支持する制度だから必要なんだよな。

176 :名無しさん@3周年:2007/03/22(木) 09:11:46 ID:pbHm2euN
天皇はいったい外国になにしにいってるの?
海外訪問するなら外交のやくにたってるの?

177 :名無しさん@3周年:2007/03/22(木) 19:57:27 ID:DYnK952A
自分で勉強しなよそれくらい。
本も500冊以上読めば、良い本も悪い本も分かるようになる。
若い時代に本を雑食し大食しなさい。

学生なら100冊/年は読めるだろ。
社会人でも50冊/年は読むように!

178 :名無しさん@3周年:2007/03/22(木) 20:22:45 ID:VzIkJVM6
>>175
> 全国的に普請鳴物停止令という御触れがでるほど身近な存在でもあった。

へっ〜って思いながらぐぐったんだ。
でもそんな御触れを書いたサイトがない。
殿様とかだったらいくらでもヒットするんだけど。

明治維新後に天皇を知らなく天皇に無礼を働いた話はいくらでも聴いたことがある。
酒の席の話しだしソースはないんだが。
明治維新前に「天子様」を知らない庶民はドラマでも当たり前だからこっちのほうが説得力はある。

ソースをくれないか?
国といえば自分が住む地方を指す時代に天皇がそれほど全国区だったってソースを。

179 :名無しさん@3周年:2007/03/22(木) 20:23:53 ID:QCz4ehX1
日本版のFBIを創設しろ!!

180 :名無しさん@3周年:2007/03/22(木) 21:43:16 ID:SqTACNPd
戦争を経験した世代(現人神と思ってた人たち)の、戦後復興期の精神的支柱だったのはガチ。
今は‥…。

海外行ったり大量に税金を使わなければ何も文句ないんだが。

181 :名無しさん@3周年:2007/03/22(木) 22:53:21 ID:N+LCPmM+
>>178
天皇崩御の際の普請鳴物停止令に関していくつか例を挙げれば、
延宝8年には後水尾天皇が死んだ時に全国に歌舞伎等の見せ物や普請・鳴物を禁止する御触れが出ている。
「物騒がしい事がないように、町中裏々まで残らず守るように」と書いてあるな。
慶応3年考明天皇が死んだ際にも同様の禁令がでているのが確認されている。

サイトも調べればいくつもでてくるだろ。
http://www.jiyuu-shikan.org/teachers/hattori/0307.html
http://www.geocities.jp/magurogyosenn2000/faq052.html#0144
上位のだけを見てもちゃんと書いてある。
ググることもできないんじゃ問題外だな。

それに逸話の類ではなく、
大半が知らなかったっていう具体的なソースなんかは見た事がない。

182 :名無しさん@3周年:2007/03/22(木) 22:59:27 ID:N+LCPmM+
>>180
天皇は海外に遊びにいってるわけじゃないぞ。
仕事だ。親善外交という公務で行ってるわけだ。
親善目的では任期がいつまでかも分からない政治家や、
官僚が行くよりよっぽど効果的だからな。
それに天皇制がなくなればそれだけ税金が浮くという単純な話でもない。

183 :(○´ー`○)はカワイイ ◆a7G9QH2uOQ :2007/03/22(木) 23:46:51 ID:bMma+FRp
まあ、天皇も行きたくて行ってるワケではないケースは多いだろう。
宮内庁や外務省がスケジュールを決めて行かされてるのが大半だからな。


184 :名無しさん@3周年:2007/03/23(金) 02:10:50 ID:keTRAG1B
>>176
皇族は海外で税金使ってビッチ活動や愛人とセックスしてるよw

185 :名無しさん@3周年:2007/03/23(金) 06:06:10 ID:7cEoGcVd
>>181
> >>178
> 天皇崩御の際の普請鳴物停止令に関していくつか例を挙げれば、
> 延宝8年には後水尾天皇が死んだ時に全国に歌舞伎等の見せ物や普請・鳴物を禁止する御触れが出ている。

面白いな。
ぐぐったらアズチ(←変換できないから間違っているんだろうショボン)桃山時代から江戸時代の初めの微妙な時期の天皇だな。
それも幕府に対する反感と敵意を匂わす記述が目に付く。
当時の幕府が天皇をどう考えていたのかわからないが天皇側が幕府を面白く思ってなかったといくつかのサイトでは読める。
普請鳴物停止令が出たことは未確認。ぐぐり方がへたなんだ、それは認めよう。
だけど、もし普請鳴物停止令が出たとしてそれが幕府が出したものならいくつかのサイトは明らかに事実を無視した前提で書いていることになるし、
朝廷が出したのなら当時の幕府の権力を考えるとき、それほどのものじゃないって考えることができる。
たとえば俺の親が死んだとして俺が普請鳴物停止令を出しても誰も従わないだろう。

> 「物騒がしい事がないように、町中裏々まで残らず守るように」と書いてあるな。

だからさぁ、そういうのを読みたいんだよ。

> 慶応3年考明天皇が死んだ際にも同様の禁令がでているのが確認されている。

あっ、見つけた。(ぐぐりながら書いているんで エヘヘ)
http://72.14.235.104/search?q=cache:mHJAi8Bz9Z8J:www.sousai.com/hp/institut/minzoku/minzok8.htm+%E5%AD%9D%E6%98%8E%E5%A4%A9%E7%9A%87%E3%80%80%E9%B3%B4%E7%89%A9%E5%81%9C%E6%AD%A2%E4%BB%A4&hl=ja&ct=clnk&cd=3&gl=jp

> サイトも調べればいくつもでてくるだろ。
> http://www.jiyuu-shikan.org/teachers/hattori/0307.html
> http://www.geocities.jp/magurogyosenn2000/faq052.html#0144
> 上位のだけを見てもちゃんと書いてある。

上の二つはソースにはならない。
当然俺はよけている。馬鹿じゃないんで。
上は具体例を出していない。下は推定でしかない。どっちもソースとはいえないだろ。

186 :名無しさん@3周年:2007/03/23(金) 07:10:02 ID:n8aobi1G
>>185
まともな論理展開力があれば普通はわかるだろうが、
そこのリンクにもあるように『徳川禁令考』にある記述なんで、
当然ながら幕府が出している御触れだ。
そしてこれは幕臣だった人間が編纂している信憑性が高い史料だ。

確かに幕府は『諸公家法度五箇条』や『禁中並公家諸法度』を発布して、
当時の朝廷に不快に思われていたのは間違いない。
ただし朝廷が政治に直接干渉することを嫌っただけのことで、
その権威や尊厳性は十分に尊重している。

後水尾天皇については、
幕府が権力のレジティマシーを強化するために、
二代将軍秀忠の娘和子を女御として皇子を生ませている。
また1626年に後水尾天皇が二条城に行幸した際には、
幕府が莫大な財力を投入して「江戸時代で最も絢爛豪華な行事」と言われるほどの饗応をしている。
幕府としては天皇の権威を否定するどころか、むしろ積極的に利用していたわけだ。

参考までに天皇の権威が最も失墜していたといわれる戦国時代の例を挙げるが、
当時日本に渡航した外国人は天皇の立場ついて手記で言及していて、
1564年のガスパルビネラは
「天皇は少しも兵を持っておらず、そのためいつも困窮していたが、国民達には尊崇されていた」
1565年のルイス・フロイスは
「都には宗教上の位を持つ天皇がいて、日本人は天皇を日本の頭として、ほとんど神のごとく尊崇している」
と報告書に記している。
ちなみにフロイスは同時に足利将軍についても言及していて、
「威厳のある地位を持っているが、実力もなく尊敬もされていない」
と書いてあるな。

187 :名無しさん@3周年:2007/03/23(金) 07:11:43 ID:n8aobi1G
しかしサイトの記述はソースにならないだの憶測だのと一切無視し、
自分は馬鹿じゃないと放言するわりには、
酒の席での誰かの与太話だのドラマだの、少しの信憑性もないものを根拠に採用して
「庶民の大半は天子様を知らなかった」とか断定するんだからなぁ。
いったいどういうダブル・スタンダードなんだよ。

信憑性を疑うのなら『徳川禁令考』は石井良助校訂版も今は出てるんで、
県立図書館にでも調べに行ってみたらどうだ。
学生なら、自分が疑問に思ったことは納得いくまで精査してみるのは、
むしろ薦められるべきことだぞ。

188 :名無しさん@3周年:2007/03/23(金) 07:46:26 ID:/ZMX9nKb
>>1
祝日が増えないwww

189 :他サイトに官僚が暴露していた内容:2007/03/23(金) 09:23:22 ID:T4HzUVj0
福岡県小郡市に住む天皇親族【姪】25歳時で脳梗塞・脳血栓
原因は母方の母の生まれの事で差別を受けた
母方の父天皇・徳川親族
官邸・政治家・宗教団体らが、裁判を完全に潰した
官邸・政治家・宗教団体らが、病院から追い出した→国立医師との結婚を崩した

190 :他サイトに官僚が暴露していた内容:2007/03/23(金) 09:31:25 ID:T4HzUVj0
天皇親族の福岡県での生活
官邸・政治家・宗教団体らが、親族である天皇・皇族にに会わせない
↑【理由】天皇に天皇親族の親子を会わせたら、天皇親族の親子を潰せない為。
官邸・政治家・宗教団体らが福祉に命令し生活保護を出さない生活
ガス・電気止まる生活

191 :他サイトに官僚が暴露していた内容:2007/03/23(金) 09:36:26 ID:T4HzUVj0
天皇親族の福岡県での生活
官邸・政治家・宗教団体らが福祉に命令し生活保護を出さない生活
パソコン・携帯・電話なし生活
毎月4万〜8万の病院代がない為病院にかかれない生活
入院一週間=30万の病院代がない為病院に入院ができない生活


192 :他サイトに官僚が暴露していた内容:2007/03/23(金) 09:41:11 ID:T4HzUVj0
天皇親族の福岡県での生活
官邸・政治家・宗教団体らが福祉に命令し生活保護を出さない生活
母子親子
母一人で3つ仕事し育てる
天皇の姪病気重く働けない体だが生活と病院代の為に働いている生活
この生活を官邸・政治家・宗教団体ら信者は喜び笑っている

193 :他サイトに官僚が暴露していた内容:2007/03/23(金) 09:52:53 ID:T4HzUVj0
差別をした被告ら104名らに慰謝料払わせず、差別をした被告ら104名を逃がす官邸政府・政治家・宗教団体信者ら【サイトで自慢】
東條らが没収し取り上げた福岡県に住む天皇親族の母方の父の博多にある5000億円の莫大な遺産を今だ天皇親族の母に返還してない政府

194 :他サイトに官僚が暴露していた内容:2007/03/23(金) 09:56:15 ID:T4HzUVj0
↑を読んだが、これはあまりにも残酷で酷過ぎる
官邸政府・政治家・宗教団体信者は異常なキチガイ精神の集まりだとわかった。

195 :名無しさん@3周年:2007/03/25(日) 03:53:48 ID:CqiMRIhV
>>189-194
今度は電波ハリコでログ流しか。見苦しいねー

196 :名無しさん@3周年:2007/03/25(日) 05:17:25 ID:sTe1Rb40
>>192
ちょっとした道のズレで貧困と厳しさ極まる重労働生活と
税金ドロボウで一生暮らせるって違いになるんだよね。

美しい国だなぁ・・・。

197 :名無しさん@3周年:2007/03/25(日) 05:20:55 ID:lfEfVNqY
>>1
なにもいけなくないよ。
なくなってもいいと思うけど。

man eaterなんとかという「お姫様」を我々国民が税金で養う必要はないと
思うけど。

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